2006.09.02
ROCKIN'ON JAPAN 増刊
ROCK IN JAPAN FES.2006
2006年09月号
価格:¥750(税込)
2006.08.31 発売
出版社/著者からの内容紹介(Amazonより)
フェスと共に生きるあなたが主役の1冊です!
丸ごと1冊ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006 !
昨年、大好評をいただいた特別増刊号『ROCK IN JAPAN FES.2005』に続いて、今年も出します、ロッキング・オン・ジャパン1冊丸ごとROCK IN JAPAN FES.2006特集号! 昨年3つに増えたステージから、さらにパワーアップした4ステージ全87アクト、及びDJブースの模様を余すところなく完全リポート! さらに飲食エリアも森も林も芝生もみなと屋も、すべてのエリアをかけずり回る会場リポート&写真、秘蔵バックステージ・フォト、出演アーティスト同士の豪華スペシャル座談会、全ライヴアクトのセットリストまで。ステージ・アーティスト・参加者のみなさんすべて含めてフェスのメモリアルな瞬間を切り取ったフォトページなどなど、歓喜と感動の3日間を1冊に封じ込めた永久保存版! フェスに参加したあなた、また参加できなかったあなたも、この1冊で今年の3日間のすべてが堪能できます!
夏のおもひで。
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2006.07.07
2006.07.06
昨日、知りました(^_^;)
”休止” では、なく ”終了” なんですね。。。
9/2 (土) に、Shibuya 0-East で行われるLIVEが、
ファイナルとなるようです。
9月は、BONNIE PINK と Sowelu のライブ
更に、PRIDE 観戦に行くので、
過去に何度かステージを見たことのある、
Heartsdales の ライブは、見送っていましたが、
こうなると、状況が異なりますね。
でも、チケット 取るの難しいんだろうなぁ。。。
活動終了にあたっての、Heartsdales からのコメントは、
公式サイト
http://www.heartsdales.net/index.htm
で、ご覧ください。
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2006.07.02
melody.
"Be as one TOUR 2006"
2006.06.30 fri
SHIBUYA-AX
17:30 開場 / 18:30 開演
オールスタンディング
¥3,900 ドリンク代別途¥500
melody. 初の ソロライブ。
なんとなく、勢いでチケットを3枚確保したが、
一緒に行く人を見つけるのに苦労(^_^;)
結局、同僚を強引に誘う。
自分の運転で渋谷に行くのは初めてで
不安だったが、難無く、渋谷区の公営駐車場に到着。
SHIBUYA-AX 内で、駐車場の割引券を
売っているのは、お得です。
通常1時間500円が、300円になります!
AX での、ライブは初めて。
箱の大きさは、Zepp の 2/3 位の大きさかな?
BAR は、フロアの外にあり、
アルコールは、ビールだけだったみたい。
客層は、かなり幅広い感じ。
m-flo 系 ライブのお客とは、ちと、違う。
ステージはシンプル。
中央に、単管パイプ?のような簡易な階段はあるが、
これといった、装飾などは、無かったかな。
先日の Girls Park と同様に、DJ 無しで
男女7人のダンサーを従えてのライブ。
フロアの後方にいても、ステージは良く見えた。
正直言って、好みのストライクゾーンから
かなり外れた、雰囲気のライブだった。。。
ダンサーと一緒に踊りながらというライブを
あまり見た経験はないが、
ジャネット・ジャクソンとか、マドンナとか
イメージの中では、同じジャンルかな。と。
でも、いまいち、中途半端な感じだった。
ダンサーも体つきも、動きもキレがない人も
いたりして。。。
バラードなど、聞かせる曲の方が良かったかな。
歌詞も英語の歌詞の方が、
やはり、上手く歌えていたと思う。
ライブは淡々と進み、
そのまま、アンコールへ。
私的には、かなり、微妙なライブ内容だったが、
会場は、それなりに盛り上がっている。
トークやパフォーマンスで、
会場を盛り上げたり引っ張っていく 力は、
残念ながら、未だないみたい。。。
友人のバースデーパーティー用に、
白い菊の花を買おうとして、
花屋で止められたという、
面白トークはあったけど(笑)
こうなれば、後は、VERBAL と Ryohei が
来てくれるのを期待するだけ!
けど、アンコールも、終わり!?
。。。
と、melody. が、「これで終わりだと思ったでしょ!?」
期待どうりに、ゲストの登場!
m-flo & Ryohei !!
ステージの雰囲気が一変。
今日は、melody. が、主役 だけれど、
melody.も 思わず、VERBAL に センターを譲ってしまう(笑)
そして、最後に「miss you」で盛り上がって終了!
終わり良ければ全て良し。な、LIVEでした。
m-flo はすごいな(^^♪
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2006.06.20
全タイムテーブル発表!!
8/4(fri)
GRASS STAGE
11:00~ ウルフルズ
12:20~ DJ OZMA NEW!
13:40~ KREVA
15:00~ m-flo
16:20~ 平井堅 NEW!
17:40~ Dragon Ash
19:00~ くるり
LAKE STAGE
10:30~ RHYMESTER
11:40~ Salyu
12:50~ B-DASH NEW!
14:00~ 175R
15:10~ THE BACK HORN
16:20~ エレファントカシマシ
17:30~ PUFFY
18:40~ マキシマム ザ ホルモン
SOUND OF FOREST
11:10~ DEPAPEPE
12:20~ FRONTIER BACK YARD
13:30~ Caravan
14:40~ 少年ナイフ
15:50~ bonobos
17:00~ MCU
18:10~ YO-KING NEW!
WING TENT supported by HMV
11:10~ TEENS ROCK IN HITACHINAKA 優勝バンド
12:20~ シュノーケル
13:30~ plane
14:40~ No Regret Life
15:50~ メレンゲ
17:00~ COMEBACK MY DAUGHTERS
18:10~ RADWIMPS
8/5(sat)
GRASS STAGE
11:00~ ORANGE RANGE
12:20~ 真心ブラザーズ NEW!
13:40~ ACIDMAN
15:00~ ELLEGARDEN
16:20~ 奥田民生ひとり股旅
17:40~ スピッツ
19:00~ Cocco
LAKE STAGE
10:30~ フジファブリック
11:40~ BENNIE K
12:50~ MASTER LOW
14:00~ the band apart
15:10~ BOOM BOOM SATELLITES NEW!
16:20~ OVERGROUND ACOUSTIC UNDERGROUND
17:30~ 10-FEET
18:40~ HAWAIIAN6
SOUND OF FOREST
11:10~ ASPARAGUS
12:20~ NATSUMEN
13:30~ bloodthirsty butchers NEW!
14:40~ CORNER
15:50~ GALLOW
17:00~ YOUR SONG IS GOOD
18:10~ 向井秀徳アコースティック&エレクトリック
WING TENT supported by HMV
11:10~ STAN
12:20~ lostage
13:30~ hare-brained unity
14:40~ 髭(HiGE)
15:50~ WRONG SCALE
17:00~ ランクヘッド
18:10~ 音速ライン
8/6(sun)
GRASS STAGE
11:00~ グループ魂
12:20~ 木村カエラ
13:40~ サンボマスター
15:00~ 氣志團 NEW!
16:20~ BEAT CRUSADERS
17:40~ 吉井和哉
19:00~ 矢沢永吉 NEW!
LAKE STAGE
10:30~ スネオヘアー
11:40~ 曽我部恵一BAND
12:50~ DOPING PANDA
14:00~ POLYSICS
15:10~ ohana
16:20~ 矢野顕子featuringレイ・ハラカミ
17:30~ CHARA
18:40~ GRAPEVINE
SOUND OF FOREST
11:10~ フラワーカンパニーズ
12:20~ YUI
13:30~ VOLA&THE ORIENTAL MACHINE
14:40~ Theピーズ
15:50~ アナログフィッシュ
17:00~ ART-SCHOOL
18:10~ SOIL&”PIMP”SESSIONS
WING TENT supported by HMV
11:10~ NICO Touches the Walls
12:20~ キャプテンストライダム
13:30~ Base Ball Bear
14:40~ OCEANLANE
15:50~ the ARROWS
17:00~ つばき
18:10~ チャットモンチー
SONY ERICSSON DJ BOOTHタイムテーブル
RESIDENT DJ
片平実(GETTING BETTER)
保坂壮彦(soultoday)
前田博章(puke!)
8/4(fri)
9:00~ 前田博章
10:00~ 保坂壮彦
11:00~ 片平実
12:00~ 前田博章
13:00~ DJ TAICHI MASTER
14:20~ PERFORMANCE ザブングル/超新塾
14:50~ DJ ダイノジ
15:50~ DJ HALFBY
17:10~ DJ ハヤシヒロユキ(POLYSICS)
18:10~ LIVE HIFANA
18:50~ 保坂壮彦
19:50~ 片平実
20:50~ 前田博章
21:30 END
8/5(sat)
9:00~ 保坂壮彦
10:00~ 前田博章
11:00~ 片平実
12:00~ 保坂壮彦
13:00~ DJ MU-STARS
14:20~ PERFORMANCE 前田健/ビックスモールン
14:50~ DJ やついいちろう(エレキコミック)
15:50~ DJ CUBISMO GRAFICO
16:50~ DJ CAPTAIN FUNK
18:10~ LIVE RAM RIDER
18:50~ 片平実
19:50~ 前田博章
20:50~ 保坂壮彦
21:30 END
8/6(sun)
9:00~ 片平実
10:00~ 前田博章
11:00~ 保坂壮彦
12:00~ 片平実
13:00~ DJ Nakatsuka Takeshi
14:20~ PERFORMANCE 梅垣義明
14:50~ PERFORMANCE マキタスポーツ/東京ダイナマイト
15:20~ DJ ロケットマン
16:20~ LIVE RYUKYUDISKO
17:00~ DJ グレートマエカワ(フラワーカンパニーズ)
18:00~ LIVE endive(from Dragon Ash)
18:40~ 前田博章
19:30~ 保坂壮彦
20:30~ 片平実
21:30 END
※8月4日のWING TENT1番目の出演者は7月23日に行われる「TEENS ROCK IN HITACHINAKA2006」優勝バンドになります。
※ タイムテーブル・出演者は変更になる場合がございます。
※ 各ステージ30~40分の転換休憩がございます。
ROCK IN JAPAN FES.2006
2006年8月4日(金)5日(土)6日(日)
国営ひたち海浜公園(茨城県ひたちなか市)
開場 9:00 開演 10:30 終演 20:30(各日とも予定) ※雨天決行(荒天の場合は中止)
●主催:ニッポン放送 ●企画制作:ロッキングIン ●後援:ひたちなか市/国営ひたち海浜公園/茨城県 ●協賛:POCARI SWEAT/ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ株式会社/アサヒビール株式会社/TOMMY HILFIGER ●協力:JAPAN COUNTDOWN/MUSIC ON! TV/茨城放送/bayfm ●運営:ディスクガレージ●お問合せ:ROCK IN JAPAN FESTIVAL事務局:0180-993-611(24時間テープ対応)●公式サイト:http://www.rijfes.co.jp(PC・携帯共通)
7月1日(土)10:00~チケット一般発売開始!
※ お1人様1券種のみ2枚まで
※ 一般発売のチケットは1日券(8/4 入場券、8/5入場券、8/6入場券)のみの取扱となります。
※ 全ての販売箇所では発売初日、窓口の販売はございませんのでご注意ください。
発売プレイガイド
■ チケットぴあ 0570-00-0062(発売初日のみ特電)電話のみの受付となります。※7月2日(日)以降0570-02-9999(Pコード必要)Pコード232-567
■ ローソンチケット 0570-084-634(発売初日のみ特電・Lコード不要)10:00~18:00※18:00以降 0570-084-003(Lコード必要)Lコード:32908
■ e+(イープラス) http://eplus. jp
■ ひたちなか市文化会館 029-275-1122(発売初日のみの販売、電話のみの受付。7月2日以降販売はいたしません)
チケットの券種・料金
8/4 入場券 ¥10,500 8/5 入場券 ¥10,500 8/6 入場券 ¥10,500
※ 消費税込み ※チケットは購入した1名様のみ有効です。 ※6歳未満は入園・入場無料(保護者同伴に限る)
ROCK IN JAPAN FES.2006、MUSIC ON! TVでオンエア決定!
今年もこの3日間のライブの数々をMUSIC ON! TVでオンエアすることが決定いたしました。
※オンエアスケジュール及び番組でオンエアするアーティスト・ラインナップは未定です。
MUSIC ON! TVはROCK IN JAPAN FES.2006のオフィシャルチャンネルです
詳細・問い合わせはwww.m-on.jpまで
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2006 CAMP VILLAGE
昨年好評をいただきました「ひたちなか青年会議所」が運営しておりますテント村「CAMP VILLAGE」が今年も決定いたしました。宿泊場所のないフェスティバル参加者のみなさんのために、フェスティバル期間中、開催いたします。
☆お申し込み方法などはCAMP VILLAGE公式サイトをご覧下さい。
☆お問合せ:ひたちなか市役所観光振興課 電話:029-273-0111(平日9:00~16:00)
CAMP VILLAGE公式サイト http://www.geocities.jp/hitachinaka_jc/camp_vill2006/
全体に関する注意事項 ※チケットを購入する前に必ずお読み下さい。
※フェスティバルは、真夏の野外で朝から夜まで、10時間以上にわたって行われます。毎年、日射病や熱射病などで体調を崩し、フェスティバルを途中でリタイヤせざるをえなくなる方が出ます。少しでも多くのライヴを観ようと、がんばりすぎるのはくれぐれもやめましょう。まめに水分を補給し、充分な休憩をとり、最後まで元気でいられるよう、健康管理に注意しながらフェスティバルを楽しみましょう。
※帽子やタオル等の日よけ・頭を太陽から守るものは、必ずご持参ください。日焼け止めも用意しましょう。足元は歩きやすい履きなれたスニーカー等が最適です。ヒールやブーツ、サンダル等は、歩きにくいだけでなく、フェスティバル会場では深刻な怪我の元になりますので、避けましょう。
※会場は海の近くであるため、突然の雷雨・霧・冷え込み等、急激な天候の変化が頻繁に起きます。上着等の防寒着・レインコート等の雨具を、必ずご用意ください。
※万全な準備のもと、皆さんで助け合ってフェスティバルを成功させましょう!!
●雨天決行(荒天の場合は中止)。途中終了の場合、払い戻しは致しません。
●出演アーティストは都合により変更になる場合があります。その際の払い戻しは一切致しません。
●モッシュ・ダイブ及び、スタッフにより危険と判断される行為は禁止です。万が一、このような禁止行為により負傷した場合、応急処置は致しますが、主催者・出演者・会場側はその後の責任は一切負いません。
●フェスティバル入場口は西口(翼のゲート)のみとなります。
●チケットは当日、入場口にてリストバンドと交換致します。チケット1枚につき、1本リストバンドをお渡しいたします。2日・3日通し入場券も2日有効、3日有効の1本のリストバンドと交換致します。リストバンドは有効期限まで絶対に外さないようお願いします。また全てのリストバンドは切ってしまったり、外したりした場合、再入場は出来ません。またリストバンドの再発行は致しませんのでご注意下さい。
●フロントエリア内で特定のアーティストが出てくるまで待ち続ける「出待ち/場所取り」行為は絶対にお止め下さい。
●フロントエリア内は小学生以下のお子様のご入場は危険ですので絶対にお止め下さい。
●雨天の場合でも会場内での傘の使用は禁止です。レインコート等の雨具をご用意ください。また日傘の使用も会場内では禁止です。
●違法駐車、近隣の住民に迷惑になる行為は、絶対にお止め下さい。
●公園内や会場近くの草木・施設を傷つける行為は、絶対にお止め下さい。
●ゴミは必ず分別してゴミ箱へお捨て下さい。
●喫煙の場合は、携帯用灰皿を使用するか、所定の喫煙所を御利用下さい。但し、スタンディングゾーン内、LAKE STAGEは禁煙となります。歩きタバコは絶対にお止めください。
●会場内にビン・カン類、花火等の火薬類、自転車、スケートボード、キックボード、簡易プール、ペット等の動物類(介護犬を除く)、その他法律で禁止されている物品の持ち込みは禁止します。
●レジャーシート、テント、パラソル、クーラーボックス等の持ち込みは可能ですが、レジャーシート・クーラーボックスはGRASS STAGEライヴエリア後方のシートゾーン・テントゾーンのみ、テント・パラソルはGRASS STAGEテントゾーンのみ使用できます。LAKE STAGE/SOUND OF FORESTではレジャーシート・クーラーボックス・テント・パラソルの使用は禁止です。
●周囲にロープを張りめぐらせて設営するタイプのタープの持ち込み・使用は禁止いたします。また必要以上に大きいテントはご遠慮下さい。一人でも多くの方がテントゾーンを利用できるよう、御協力お願い申し上げます。
●会場内へのカメラ・録画機器の持ち込みは可能ですが、出演アーティストの撮影・録画・録音等はいかなる場合も禁止いたします。また携帯電話での撮影・録画・録音も禁止です。上記のことが発覚した場合は、テープ・フィルム類はすべて没収、データは直ちに消去、悪質な場合は機材も没収させていただきます。
●会場内・外での野宿は禁止です。絶対にお止め下さい。
●GRASS STAGE以外のステージは、状況により入場を規制させて頂く場合があります。
●会場内・外において、係員の指示に従わない方、他に迷惑がかかる行為を行う方は強制的に退場して頂くか入場をお断りする場合があります。
●会場内・外での事故・盗難等は主催者・出演アーティスト・会場側では一切責任を負いません。
お問合せ ROCK IN JAPAN FESTIVAL事務局 0180-993-611
(24時間テープ対応)
公式サイト http://www.rijfes.co.jp(PC・携帯共通)
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2006.06.16
で、ブログに特定のアーティスト
特定のアルバムの紹介リンクバナーを
提供していた。
試しに SOULHEAD の 最新アルバム 「Naked」 を
貼ってみた。
個人的にアルバムとしても高評価を付けていますが、
そのなかでも3曲目の「One more time」がお勧めです。
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2006.06.05
Girls Park 2006 meets au by KDDI <第一部>
Studio Coast
2006.06.02 fri 18:00開場 19:00開演
オールスタンディング
¥3,500(税込) ドンク代 ¥500別途
http://gp2006.jp/
職場の先輩&後輩の総勢5人での参加予定が、
不幸にも職場の伝統的飲み会と重なってしてしまい
後輩3人は、キャンセルに。
恒例のごとく、15時過ぎに早退し、会場へ。
道も空いていて、余裕を持って到着。
ロッテリアで、腹ごしらえ。
当日券を買い求める人が居れば、
余ったチケットを買ってもらおうかな
なんて思ったが、
当日券はありませんの張り紙。。。
ダフ屋さんは居るものの、
チケットを求めているような人も見当たらず、
チケットが一枚無駄になってしまった。
フロアには思った以上にスペースがあった。
フロア後方に陣取る。
最初のステージは、
LISA
トップでも、会場を沸かせあたためる
ステージパフォーマンスは、
ベテランの域!?
Miss Monday
初めて、見る・聞くアーティスト。
とにかくパワフル。
ボンバーヘッド?が印象的。
melody.
経験不足は否めない。
melody. だけ、DJが居なくて
カラオケ状態?なのも、なんだか違和感があった。
でも、ダンサー居ただけ良かったのかな。
今回の出演者の中では、浮いてしまったかも。。。
DJ KAORI
CDは持っています。
わかりやすい選曲でした。
ただ、音やDJ KAORI が客を煽る声が
響きすぎてクラクラしました(>_<)
MINMI
ライブは初でした。
さすが。ですね。
YA-KYIM
TVでちょろっと見ただけで、
ほぼ、初めて。
歌は少なめながら、
ダンサーとのステージパフォーマンスは良かった。
CDで聞くよりも、ライブ向きだと思う。
3人ともカッコいい。
BENNIE K
二人とも髪型が変わっていたのに、びっくり。
特にCICOは、衣装も、印象変わりすぎ。
DJ HI-KICK もおなじみ。
とりは、
AI
歌唱力も抜群でしゃべれば面白すぎ。
歯の隙間から、フロアの客に向かって水を飛ばす、
パフォーマンスも健在(笑)
DJのヒラカツ?は、DJ KAORIの後輩だとか。
約3時間のライブを満喫しました。
第二部も参加したかったのですが、
諸事情で断念。。。
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2006.05.25
先ほど、YOSHIKA メールマガジンで
YOSHIKA の結婚と懐妊の報告がありました!
メルマガを受け取っていない方は、
公式サイトでも、同じ内容のコメントを見ることが出来ます。
http://www.yoshika.info/top.html
あまりに、突然でビックリしましたが、
おめでたい事ですし、
皆で心から祝福してあげたいですね。
ということで、7月5日のnewシングル発売は
中止という、ちと、残念なお知らせもありますが、
母となり、パワーアップしての活動再開を
楽しみにしています。
活動休止後もサイトなどで、
ファンとのコミュニケーションは
続けてくれるそうですよ。
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2006.05.08
今回で早くも15回目を迎えるタキテリ。
FIFAワールドカップ直前の開催ということで、今回はゲストにCOLDFEETとcubismo graficoを迎え、サッカー一色の一夜になりそうな予感。
☆Takuの手掛けた「GO WEST」や「Amarillo」もプレイ?!
ジャパンブルーに染まったフロアの海原を、踊りながら泳ぎ切れ!
毎回熱いフロアが、サッカー熱も手伝って更にヒートアップしそうな今回のTachytelic Night、泣く子も黙るインパクトを皆さんに提供致します!
GWをm-floと楽しみたいASTEROID PEOPLEは、今夜22時 代官山AIRへ!!
“Tachytelic Night vol.15”
5/4(木・祝) OPEN/START22:00~ @代官山AIR
【GUEST DJ】Watusi(COLDFEET)/cubismo grafico
☆COLDFEETオフィシャルサイト http://www.coldfeet.net/
【DJ】☆Taku Takahashi(m-flo)/YOKO/TACHIKAWA(from FLOOR net)
【LIVE】COLDFEET
【VJ】Sandman(emf)/POSITRON
Supported by LILYHILL
http://www3.alpha-net.ne.jp/users/akabori1/lilyhill.html
【料金】door¥3,000(1drink)/w/f¥2,500(1drink)
【お問い合わせ】GLOBAL HEARTS 03-6415-6231/AIR 03-5784-3386
※18歳未満の方はご入場頂けません。予めご了承下さい。
※IDチェックがありますので、身分証明書をご持参下さい。
【特典情報!】
日本代表ユニフォームか、LILYHILLのタキテリ特製Tシャツを着て来場した方には
素敵な特典アリ!※特典は先着順とさせて頂きますので、予めご了承下さい。
☆LILYHILL online shop(4/1サイトオープン!)
http://lilyhill.shop-pro.jp/
前回に続いて、2回連続参加のタキテリ。
今回は、野郎4人で参加。。。
GWの影響で、思ったよりも高速が渋滞も
何とかOPEN直後に到着。
前回に比べ、人の入りも早めで多い感じ。
今回は、しっかりとフライヤー画像持参。
最初のDJ から、フロアに下りてました。
ステージに向かって、右前の壁際で。
GUEST DJ:Watusi(COLDFEET)
が、良かったです。
COLDFEETは、LIVE もあり、
初めて知ったグループでしたが、
すっごく盛り上がったし、
COLDFEET の二人も 楽しそうでした。
ちなみに、COLDFEET は、
1 DJ(♂)、1 VOCAL(♀) の二人組みです。
m-flo ファミリー の 飛び入りが
melody. だけだったのは、ちと、さみしかったですが、
十二分に楽しいイベントでした。
この日は、朝から海へ行って、
午後から庭の手入れをして、
そのまま、AIR へやってきたので、
途中、意識が何度も飛びました(笑)
後ろに倒れそうになりながら。
普段、全く飲まない(飲めない)
お酒を飲んだせいもあったかも。
知ってる曲がかかってるときはテンション上がって
目もさえるのですが、知らない曲とか
同じような曲が続くと、意識が。。。
結局、最後までいたんですけどね(^_^;)
AIR を出たときには、完全に朝。。。
暗いうちに帰れた方が、夜遊びって感じがしますね。
家に帰って、鏡を見て
自分の顔の酷さ(疲れと歳で)にショックでした(>_<)
そんなこんなで、
次回、Tachytelic Night vol.16 は、
07/14 fri . です。
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2006.04.21
ついに、出演アーティスト 第1弾が発表されました!
http://www.rijfes.co.jp/
8.4 〔fri〕 & 8.5 〔sat〕 で、チケットもゲット済み!
今から待ち遠しいです。
8.4 〔fri〕 の注目アーティストは。。。
m-flo
KREVA
Dragon Ash
8.4 〔fri〕 の注目アーティストは。。。
BENNIE K
スピッツ
HAWAIIAN6
という感じです。
今年もステージが追加されるらしいですし、
天気さえ良ければ、間違いなく楽しい時間を
過ごせそうです(^^♪
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2006.04.20
キター!
感動で思わず、鳥肌たちました(^_^;)
2005年、40万枚を超えるヒットとなったアルバム『BEAT SPACE NINE』リリース、初の武道館公演、NHK紅白歌合戦出場と精力的な活動が続いたm-flo。
いよいよ2006年第一弾となる待望の新作リリースが決定!!
今作はなんと“○I○I水着&浴衣'06タイアップソング”という大型CMタイアップが既に決定、“Loves”アーティストにはm-floファミリーの日之内絵美とRyoheiを迎えた、正真正銘のm-floサウンド全開な超強力サマーポップチューン!
2006年6月28日発売!!
m-flo loves 日之内絵美&Ryohei
Single「Summer Time Love」
rhythm zone/RZCD-45412/¥735(税込)
◆○I○I水着&浴衣'06タイアップソング
【収録曲】
1.Summer Time Love
2.Summer Time Love(acoustic ver.)
3.Summer Time Love(Instrumental)
※1曲3ヴァージョン収録予定
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2006.04.02
YOSHIKA 1st tour ~timeless~
渋谷CLUB QUATTRO
2006.03.23 Thu
開場 18:00 / 開演 19:00
立見 ¥4,200(税込)
1ドリンク付
-----------------------------
一週間以上前に行ったLIVEですが。。。
待ちに待った、YOSHIKA 初の単独TOURライブ。
15時から仕事をサボり、渋谷へ向かう。
事前公式情報で、
VERBAL、WISE、B-BAND J
が出演するとのことなので、楽しみが増えた。
渋谷CLUB QUATTROは、初めて。
思っていたよりもずっと狭い。
ステージ正面がフロアで一段低くなっている。
バーも同じ空間にある。
何故か、オロナミンCだらけ。
ステージ正面のフロア後方、音響コントロールブース?
の前に陣取って、開演を待つ。
入場の際に、渡されたチラシの「よしか会」情報にあった
ライブ会場限定特典で、サイン入りTシャツが当った!

同じデザインのピンクをお土産で購入。
よくよく考えれば、サイン入りTシャツを着るのは
勿体無いので、自分用のTシャツも買えばよかったな。
ネットで販売してくれないかな。
開演時間を10分ほど回って、ライブスタート。
会場は超満員な感じ。
ステージにかけられていた白い幕に、
シルエットが映り、その幕が落ちてYOSHIKA登場。
メキシコ?っぽい、民族衣装風のいでたち。
CDを聞いていたイメージでは、
しっとりとしたライブになるのかな?というイメージでした。
当然、しっとりと聴かせてくれる曲が多目でしたが、
アップテンポで盛り上がる曲もあり、
MCもYOSHIKAのキャラで、盛り上がりました。
フロアと近いせいもあり、ステージとフロアが一体で
楽しめたいいライブだと思う。
WISE、B-BAND Jが登場した時もそうだったが、
VERBALが登場したときの盛り上がりはすごかったな。
YOSHIKAが客につっこむくらい、盛り上がりました(笑)
このライブに参加して、
今まで以上にYOSHIKAのファンになりました。
みんなもそうですよね?
YOSHIKAもバンドも、大半のお客もすばらしく
いいライブでしたが、
残念なことに、YOSHIKAがしっとりといい感じで歌って
お客もいい感じで、聞きほれているときに、
携帯を鳴らしたマナー違反が2回有りました。
がっかりです。
マナー違反をした人も、当然反省しているでしょうが、
今後はこういうことのないように、気をつけたいものです。
人のふり見て我がふり直せかな。
ライブが終わり、出口ではポストカードを
いただきました。
YOSHIKAのライブ関連 blog 記事。
「お気楽ストレス発散日記」:結花さんの記事。
YOSHIKAのブログ
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2006.03.22
"STARZ LIVE"
ZEPP TOKYO
2006.03.21 Tue
16:30 開場 / 17:30 開演
1F立見 ¥4,000(税込)
ドリンク代 別途 ¥500
-----------------------------
STARZとは?ご存知ない方は、こちらをクリック!
“STARZ”プロジェクトの目的それは日本のクラブシーンをもっと楽しくすること。
1999年、rhythm zoneレーベルは発足、アンダーグラウンドと言われていたクラブサウンドとJ-POPの融合ということをモチーフに、m-floや、EXILEの前身であるJ-SOUL BROTHERSをリリース開始。
そして、いまクラブミュージックの無限の可能性を追求すべく”STARZ”プロジェクトを始動。
”CDや配信などのコンテンツ”、”ライブ”、”オーディション”の3つを軸にクラブミュージックのもつ、”自由” “すばらしさ” “楽しさ” をもっともっと広げていきたいと考えています。
という趣旨のイベントです。
今回の事前発表出演者は
LISA
mink
m-flo
東方神起
kireek
別情報で
RAM RIDER
でした。
17時頃会場に入りましたが、
フロアはそれほど混雑はしていない。
前回のBENNIE Kのライブでの失敗を生かして、
フロア後方の一段高くなった場所の一番前に陣取る。
これで、前に背の高い人が来ても安心。
開演前から、
吹き抜けの2階部分で、kireek がplay。
VJ は、タキテリックナイトにも登場していた
サンドマン(表記不明)。
予定より10分ほど遅れて、イベントが始まる。
トップは、東方神起。
暗がりのステージにメンバーが登場するも、
スタッフがステージ袖に引き戻す。
段取りを間違えたらしい。
このイベントには、司会進行役がいて、
改めて、司会進行役が登場しイベントがスタート。
東方神起は、韓国のアイドル的デュオグループらしい。
会場の雰囲気が、あれれ???
黄色い感性が飛び、ペンライトが振られる。
女性ファンの年齢層も若干高め?
歌唱力はなかなかだと思うが、
イベント自体の先行きが、ちと不安に。。。
続いては、mink 。
確か、ビルボードのダンスミュージックチャートで
2位を記録した、本格派と紹介されていたと思う。
しっとり系。歌唱力は、◎。
mink は、CDジャケットやサイトでも、
絵を使って写真を公開していないと思う。
このイベントは、オーディションも兼ねていて、
東日本の決勝が行われた。
各地方予選を勝ち抜いた5組がパフォーマンス。
1組目:ナナ(表記不明)
1ボーカル(女性)6ダンサー(女性2、男性4)の7人。
2組目:グループ名不明
ダンサー6人(男性のみ)。
3組目:グループ名不明
1MC1アコースティックギター(男性のみ)。
ここからは、出演順の記憶が曖昧ですが、
m-flo 登場。
ボーカル emily のみの 「Taste Your Beat」
Diggy-MO' が登場して「Dopeman?」
「get on」
LISA が登場して「Tripod Babay」
最後が、 melody. & ryohei 「miss you」
ミニライブでも完成された感のあるステージでした。
心配を他所に、フロアの盛り上がりは良かった。
スペシャルゲスト登場!と言うことで、
エイジアエンジニア が一曲。
RAM RIDER が「HELLO」。
Heartsdales が「冬 gonna love」。
ryohei feat. VERBAL が「onelove」。
を披露。
なんだか、豪華。
2DJの kireek が再び登場。
場所は同じ2階だけれど、スクリーンに
映像が映し出される。
すごい、スクリーンを見入ってしまった。
メインステージでないのが残念。
レコードを入れ替えてつなげるのに、
ヘッドフォンで音を探したりしていないのが、
すごいと思ったが、レコードにマーキングしてあったのが
その役目を果たしているのかな。
オーディションの後半、二組が登場。
4組目:グループ名不明。
1ボーカル(女性)、1DJ(男性)、1ギター(男性)の3人。
5組目:インブ(表記不明)。
1DJ2MCの男性3人組。
札幌での予選を勝ち抜いたという
4組目に登場したグループが、私的には一番良かった。
インブは、面白系。
邪道な感も否めないが、
一番盛り上がったのは間違いない。
最後のステージ、LISA 登場。
LISA のパフォーマンスもすごい盛り上がり。
トリの大役を見事に果たしたと思います。
イベントの最後には、
STARZオーディションの結果発表&表彰式。
準優勝が、最初に登場したナナ。
優勝が、インブでした。
私が一番良かったグループが入賞すら
しなかったのは、残念と言うか
センスが疑われる!?
そんなこんなで、約3時間。
最初は不安を抱えつつ始まったイベントも
思いのほか楽しめました。
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2006.03.11
2006年最初のTachytelic Night!
今回は昨年のCLUB TOURや、ageHaのパーティにも参加してくれたRAM RIDERがゲストDJとして参加!他にも素敵なDJをゲストに迎えてお送りします!
DVDを観て騒ぎたくなったASTEROID PEOPLEは今夜22時、代官山AIRへ!!
“Tachytelic Night vol.14”
3/10(金) OPEN/START22:00~ @代官山AIR
【GUEST DJ】RAM RIDER/groove unchant
【DJ】☆Taku Takahashi(m-flo)/YOKO
【LIVE】日之内絵美
【VJ】Sandman(emf)/POSITRON
and more...?
【料金】door¥3,000(1drink)/w/f¥2,500(1drink)
【お問い合わせ】GLOBAL HEARTS 03-6415-6231/AIR 03-5784-3386
※18歳未満の方はご入場頂けません。予めご了承下さい。
※IDチェックがありますので、身分証明書をご持参下さい。
☆RAM RIDERオフィシャルサイト http://www.ramrider.com/
☆groove unchantオフィシャルサイト
http://www.geocities.jp/dj_grooveunchant/
熱狂に次ぐ熱狂の記録を重ねること、早や14回。多岐にわたるAIRのコンテンツのなかでも、ひときわ圧倒的な動員力と盛りあがりを誇るイベント、それがm-floの☆Taku Takahashiが主宰する“Tachytelic Night”だ。昨年のハイライトは、なんといっても11月2日の武道館アフターパーティ。2005年全国ツアーのファイナル・ステージ直後に開催されたパーティには、melody.やRyohei(山本領平)、そして韓国のWHEE SUNGが飛び入りで参加。ビッグショーの興奮冷めやらぬ☆Takuのハイテンションなプレイとあわせ、九段下から直行してきたと思しきファンたちを歓喜の渦に導いたのである。今年初となる今回は、昨年のクラブツアーにも参加を果たしたRAM RIDERをゲストにフィーチュア。また、ライブでは日之内絵美が熱のこもったパフォーマンスを披露する。2006年も“Tachytelic Night”から眼が離せない!
前売りチケットが無いイベントだと言うことで、
当日の18時に参加を決定し、
仕事を放り投げて、19時に車で代官山へ向けて出発。
途中渋滞があったものの2時間で首都高を降りて、
21時過ぎには、難なく駐車場に。
駐車場の料金が安いことに驚く。
代官山と言う土地に初めて足を踏み入れたが、
繁華街とはかけ離れた、ひっそりとした場所だった。
初めてなので、とりあえず、AIRへ入ってみる。
あれれ?誰も居ない。
STUDIO COAST のイメージがあったので、
OPEN 前から列が出来てると思っていた。
と言うことで、AIR から離れて、
SUBWAY で腹ごしらえ。
OPEN までは、近くの路上にはいないように
イベントスタッフにお願いされる。
住宅も多いせいか、
かなり気を使っている雰囲気が感じられた。
15分押しで、10:15分頃 OPEN。
AIR は、地下だった。
地上一階のカフェ? ”FRAMES” から入り、
地下に降りた。
地下一階は、BAR、コインロッカー、トイレ。
男子用トイレが、一個しかないのは、ちと不便。
地下二階に、BAR、フロアがある。
フロアは吹き抜けで、地下一階とつながっている。
AIRのメンバーになれば入場料金が
割引になると思っていたが、
そうではなくて、AIR のサイトにあるフライヤー画像を
プリントアウトしていけば割引になったのね。
あぁ、勘違い。
まぁ、次回以降の勉強になりました。
しばらくは、フロアもガラガラ。
最初の一時間くらいは、男性のDJ。
その次は、女性のDJ YOKO。
徐々に人が増えるが、DJ YOKOの持ち時間が
少し長かったような。。。
睡眠不足がたたり、
フロアに経ったまま、何度も意識が飛ぶ。。。
それ以降は記憶が曖昧だけれど、
Taku の DJ。
Taku も フロアも楽しそうでした。
日之内絵美さんのLIVE。
日之内さんは2曲しか歌わなかったのが
非常に残念。
でも、新曲を披露してくれました。
その後は、RAM RIDER。
相変わらず、歌うと盛り上がります。
新曲も披露。
で、3時を回る。
そろそろ、いい時間だなぁと思っていたら、
VERBAL と Ryohei が登場!
Ryohei の最新曲を聞かせてくれました。
さらに、melody. 登場。
このメンバーがそろえば 「miss you」ですね。
フロアも最高潮!?
DJ が入れ替わり、4時を回ったので
退却することに。
日の出前には、帰宅しました。
次回、Tachytelic Night vol.15 は、
05.04 thu .
次も参加したいな。
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日之内さんのブログ
@掃除しろ!
にTB!
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2006.03.07
2006.03.03
13th SINGLE 『冬 gonna love ♥』 [Maxi]
2006.1.25 Release
espionage records.
■CD+DVD
RZCD- 45315/B ¥1,890(tax in)

■CD
RZCD-4 5316 ¥1,050(tax in)

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【収録曲】
■CD+DVD RZCD-45315/B \1,890(tax in)
【CD】
1, 冬 gonna love ♥(Japanese ver.)
2, Who you gonna love?(English ver.)
3, 冬 gonna love ♥(Remix)
4, 冬 gonna love ♥(Inst)
5, Heartsdales DJ BOSS Super Mega-Mix(Non Stop Mix)
【DVD】
1, 冬 gonna love ♥(Promotion Video)
2, fantasy(Live @ SHIBUYA CLUB QUATTRO)
■CD RZCD-45316 \1,050(tax in)
【CD】
1, 冬 gonna love ♥(Japanese ver.)
2, Who you gonna love?(English ver.)
3, 冬 gonna love ♥(Remix)
4, 冬 gonna love ♥(Inst)
5, Heartsdales DJ BOSS Super Mega-Mix(Non Stop Mix)
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レビュー(Amazonより)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
2006年1月発表の13枚目のシングル。冬特有の切なさと彼女たちらしいグルーヴィーなサウンドが融合したミディアム・ナンバー。前作同様、英語ヴァージョンやノンストップ・ミックスも収録。
発売から、だいぶ時間が経ちましたが。。。
昨年末、「ARTIMAGE@NIGHT 2005」で
Heartsdales の ステージを初体験。
想像以上のパフォーマンスでした。
そのステージで、初?披露されたのが、
この「冬 gonna love ♥」でした。
前作の「Angel Eyes」が、
いまいち好みで無かったのですが、
今作「冬 gonna love ♥」は、
Heartsdales っぽいし、
冬のLOVE SONGとしても、いい感じでは?
私てきには、Japanese ver. よりも
English ver. の方が良かったかも。
シングル作品では、おなじみになりつつある
Heartsdales DJ BOSS Super Mega-Mix(Non Stop Mix)
今回もいいですね。これ。
DVD付きの値段が、毎度ながら、
ちと高く、CDのみにしようか悩んだが、
結局、DVD付きを購入。。。
CDのみは、かなりお買い得だと思います。
ちなみに、日之内絵美さんが
コーラスで参加しています。
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2006.02.27
http://livetalk.yahoo.co.jp/
2月27日(月) 21時~21時30分
今夜、m-flo が Yahoo!ライブトークに登場!
YOSHIKA、EMYLI も参加!
詳細は上記サイトでご覧くださいませ。
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2006.02.16
が、ダウンロード開始されました。
が、これは一体!?
2月22日に発売される、
同ライブのDVDから音源だけ抜き出して、
iTunes で、ダウンロード販売しているのかな?
m-flo の公式サイトを確認して見ましたが、
この情報についてのアナウンスは、
見つけることは出来ませんでした。。。
ちなみに、ダウンロードできる楽曲は。
1. BEAT
2. Taste Your Stuff
3. Loop In My Heart
4. tO yOUR bEAT
5. I'M DA 1
6. VANESSA
7. How You Like Me Now?
8. come again
9. TRIPOD BABY
10. Astrosexy
11. COZMO-NAUGHTY
12. DOPEMAN?
13. gET oN!
14. the Love Bug
15. let go
16. miss you
全16曲。
12. DOPEMAN? だけ、ばら売り不可で
それ以外の楽曲は、全て各200円。
アルバムとして購入すると、全16曲で、
2,000円なのでアルバムとしての購入がお得ですね。
欲しいですが、DVDと同じ内容であれば、
DVDから音源だけ、録れるかな?
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2006.02.15
昨夕、ミニコンポを修理に出した電気店より電話があり、
引き取りに行った。
修理センターでは、結局症状が再現されず、
部品を再交換したので、
これで症状が改善されなければ、
ケーブルなどの外部的要因が考えられるとの事。
TVにつないで、DVDを再生してみると
期待を裏切り、症状の改善はされていなかった。。。
ケーブルを他の物と変えて見たが、
それでも、症状は治まらず。。。
となると、考えられるのはTVの入力に
問題がるのか?
家にはTVが一つしかないので、
他のTVで試して見る事も難しいし、困ったな。
過去の経緯はこちらの記事から。。。
「入院中のミニコンポのその後。。。」
「ミニコンポ再び入院」
「ミニコンポ退院」
「ミニコンポ入院」
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2006.02.07
2月4日(土)発売。
\650(税込)
昨夏の ROCKIN' JAPAN 同様に
ライブレポや対談が満載の特別増刊号を購入。
セットリストも掲載されているし、
記念にもなるかな。
ROCKIN'ON JAPAN編集部
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2006.02.06
一青窈
"Yo&U Tour '06"
市原市市民会館
2006.02.05 Sun
16:30開場 17:00開演
全席指定 ¥5,800(税込)
-----------------------------
今年2度目のLIVE参加は、一青窈さん。
会場は、一般道でも空いていれば
一時間足らずで着いてしまう、市原市市民会館。
この会場も初めて。
市役所の道路をはさんで市民会館があるので、
駐車場はかなりの収容台数。
LIVE参加者は、子供と言われる年齢層から
中高年まで、かなり幅広く、落ち着いた雰囲気。
男女比も半々に近いように見えました。
今日が、全29公演の初日。
2年前のツアーも、千葉県(市川市)スタートだった。
開演予定時刻から10分ほど遅れて、LIVEはスタート。
座席は、ステージに向かって左よりの真ん中あたり。
ステージセットは独特の雰囲気。
上手く言葉で言い表せないけれど、
ステージの前の方に
|| ̄|| ̄|| ̄|| ̄|| ̄||
こんな形で柱とその間には透かしのカーテンがあった。
そのカーテンの向こう側で、
静かに一青さんが歌いだし、
2曲目で右側の二区画のカーテンが開き
一青さんとバックバンドが登場。
確か、ドラム、ギター、あと一人の
ロックバンド風だったと思う。
しっとりと歌い上げるイメージを覆す
ロック調な曲を披露。
衣装もイメージ一新!?
フリルのついたシャツに、フリフリの見にスカート。
今朝、Yahoo!JAPANのニューストピックスでは、
メイド風の「萌え系」と表現されていました。
次第にカーテンが全部開き、
残りのバックバンドも登場。
LIVEが進むと、柱の形態も吊られて天井に消えて行った。
ステージには、白いソファーが有り、
一青さんは座ったり、寝そべったりしながら歌っていた。
「もらい泣き」「大家」「ハナミズキ」などの名曲から、
映画のイメージソングとなった「かざぐるま」や
CMソング「さよならありがと」などなど、
聞き応え十分なLIVEだった。
2年前のツアーでは、途中で一青さんが
「そろそろ立ちませんか?」とお客を促して
お客が席から立ち上がったが、
今回はそう言うことも無く、ずっと座ったまま
ステージを見ていた。
途中、立ち上がったのが見えたのは、4人だった。
台本を見ながらのトークも、良かった。
アンコールを無くした構成にしようと思っていた
と話す一青さん。
でも、お客のアンコールのリアクションが見たくて
やっぱり、アンコールを入れました。
と言うことでした。
エンディングでは、
天井に吊られて消えた柱が降りてきて
カーテンが閉まり、静かにLIVEを閉じました。
最近参加したLIVEは、
フェス系やライブハウスがほとんどだったので、
たまにはこういうライブもいいですね。
癒されました。
購入したツアーグッズは、
「フォトブック(ツアーパンフ)」、\3,000でした。
ちょっと、お高いかな。。。
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土曜日の日中、メーカーの修理担当者から
電話が有った。
二日間テストをしているが、
修理を依頼した原因の症状がでないらしい。。。
ありがちな、困ったパターンです。
ミニコンポとTVをつなぐケーブルに
原因があるとこういう症状がでますか?
と尋ねたが、そういうことはないような回答だった。
メールで症状の画面画像を送りますよ、
と言ってみたが、メールは受けられないとの事。
結局、もうしばらく預かってテストしてみるという事で
電話を切った。
こんなことなら、一番最初に修理に出さずに
新しいの買っちゃえば良かったかなぁ。。。。
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2006.02.01
年末に修理から戻ってきたミニコンポ。
しかし、DVDを再生すると写真のように
画面の向かって左側にブルーの横線が
縦に表示される。

DVD自体が駄目になったのかな?
と他のDVDを再生して見たが、
音楽関連DVDだと同様の症状が現れた。
しかし、ON THE BOARD の付録についていた
DVDを再生して見ると、この現象は出なかった。
それでも、大元の故障をする前は
こういう現象が無かったのだから、
修理の保証があるうちに再修理に出すことにした。
以前修理を依頼した、
近所の電気チェーン店に再度修理を依頼。
対応してくれた、店員さんは
再修理と言うことで、大変恐縮した態度だった。
でも、その店員さんの責任でも、
その電気店の責任でも無いと思うのですけれど。
こういうことがあると、
もう、このメーカーの商品は買う気しないですね。
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2006.01.30
BENNIE K
japana-rhythm ~sound trip tour~
Zepp Tokyo
2006.1.28 sat
18:00開場 19:00開演
1Fスタンディング ¥4,200(税込)
*当日ドリンク代 ¥500
-----------------------------
2006年 最初のLIVEは、BENNIE K。
Zepp Tokyo に行った事が無かった事も有り、
参加する事に。
チケットはCDに入っていた告知チラシで、
先行確保。
Zepp は、お台場のど真ん中?なので、
駐車場も困らず、ピーナスフォートなども
併設されていて、時間調整には事欠かしません。
ビーナスフォートの天井や雰囲気が好きです。
さてさて、LIVEは開演予定時刻よりも
10分ほど押してスタート。
Zepp Tokyo は、箱としては小さめ。
STUDIO COAST よりのメインアリーナ?よりも
小さい印象。
フロアには、前へ押されるのを防ぐためか
多くのバー?で区切られ、
ステージ上は、『四季』と『和』のイメージ。
それほど、熱狂的なファンということでもないので、
後ろの方のバーにもたれかかりながら、
まったり楽しみました。
昨年末のCOUNTDOWN JAPAN 05/06 でも、
BENNIE K の LIVE を見ましたが、
その時よりも、今回の単独の方が良かったです。
ゲストで登場したアーティストは、
GIPPER と SEAMO。
GIPPER は、最新アルバム「japana rhythm」から
「Puppy Love pt.2」を、
SEAMO は、1st アルバム「Synchronicity」から
「天狗 vs 弁慶」、
最新アルバム「japana rhythm」から「a love story」を
披露してくれました。
「天狗 vs 弁慶」の時のSEAMOは、
シーモネーターとして登場!
赤のスイムキャップ、赤のブーメランパンツで
股間には天狗のお面が!(笑)
「a love story」では、きちんと着替えて
SEAMO として再登場でした。
YUKI も CICO も上手い!
YUKI の声 というか、歌い方、いいですね。
艶が有るというか。
CD で聞いているのとは、違うんですよね。
LIVE では。
CICO の ラップもカッコいいし、
『和』をベースにしている所がいいですね。
特に「サンライズ」「Dreamland」「a love story」
の盛り上がりは、すごかった。
「4 Seasons」のような、聞かせてくれる曲も
良かったです。
DJ HIGH - KICK も最高でした!
BENNIE K OFFICIAL WEB SITE
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2006.01.28
ZEPP TOKYO でした。
楽しかったな(^o^)/
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2006.01.24
『PORTABLE DISCO』 RAMRIDER
2005.11.30 Release
\2,500(税込)
Amazonで見る・買う。
---------------------------------
【収録曲】
| 01 OPENING |
|
| 02 ユメデアエルヨ |
|
| 03 ワンダフルフィルム |
|
| 04 ベッドルームディスコ |
|
| 05 ミラーボール <RAM RIDER x meister> |
|
| 06 Sun Lights Stars <RAM RIDER vs SPACE COWBOY> |
|
| 07 FEELS GONNA FEEL |
|
| 08 HELLO |
|
| 09 SWEET DANCE |
|
| 10 DOOR <RAM RIDER x AKIRA ISHIHARA> |
|
| 11 SPACE WALK <RAM RIDER x shoes> |
|
| 12 SECRET DANCE |
|
| 13 MUSIC |
|
| 14 ベッドルームディスコ <RYUKYUDISKO Remix> |
|
| 15 Yellow Magenta Cyan and Black (feat.MIDORI) |
レビュー(Amazonより)
RAM RIDER 待望の1stアルバムがついに完成!革新的なサウンドで話題となったインディーズ盤「MUSIC」から、名曲中の名曲「ベッドルームディスコ」、最新シングル「HELLO」まで計5枚のシングルを収録。いつでも、どこでも、誰でも、誰とでも楽しめる21世紀の新サウンドはダンス、ロック、ポップスと全てのエッセンスを取り込んだ未来の音。これぞフューチャー・ポップ、新世紀ポータブル・ディスコ・サウンド。1stにして最高傑作!
---------------------------------
去年の夏フェスのDJブースでは
常連だったRAMRIDER。
【RAMRIDER プロフィール】(Amazonより)
「踊れる未来へ」-ダンス、ロック、ポップスの三位一体、「音」と「映像」の融合を提唱するRAM RIDER PROJECTの中心人物として楽曲・詩・ヴォーカルを担当。いつでもどこでも歌って踊れる「ポータブル・ディスコ」をサウンドコンセプトとして活動。インディーズ時代にリリースしたシングルがオリコン・インディーズ・チャート7位を記録、各地のFMでオンエアされる度に問い合わせが殺到し、話題に。2005年には「ROCK IN JAPAN FES」や「SUMMER SONIC」などへの出演も果たし、その知名度と評価は日毎に高まる状況。
その時は、RAMRIDERを聞いたことが無く
ステージを見ることも無かったが、
なんとなく気になって、
オフィシャルサイトで視聴をして
さらにCDショップで視聴して
いい感じだったので、
この「PORTABLE DISCO」を
買って聞いてみたところ良かったです。かなり。
トラックはもちろんですが、
詩も良いんですよね。
「PORTABLE DISCO」スペシャルサイトで
視聴や本人による楽曲解説などもありますので
興味のある方は、チェックしてみてください。
DJそのものを良く知らないのですが、
RAMRIDERは、DJしながら歌ったりもします。
昨年末のCOUNTDOWN JAPANで
初ステージを体験しましたが、
すごく楽しかったです。
CD買っておいて良かったなみたいな。
好青年っぽいルックスにも好感が持てました。
「HELLO」「ベッドルームディスコ」「ユメデアエルヨ」
「SWEET DANCE」「MUSIC」「SPACE WALK」
「FEELS GONNA FEEL」は
シングルとして発表されています。
ベストアルバムに近い内容でもあると思います。
シングル作品以外では、
「Sun Lights Stars」が良いですね。
RAMRIDER OFFICIAL WEB SITE
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2006.01.23
今朝、VERBALのブログを見てびっくり。
ジャージのフルスーツに身を包んだVERBAL と
ロンスプのRyohei が、
渋谷の路地をSK8で滑ってる!?
今年はSurfingを始めたいらしい。
海でVERBALと会えたら嬉しいな。
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2006.01.19

『Hung up』 [Maxi] ¥1,000(税込)
Madonna
2005.11.09 発売
Amazonへリンクしています。
---------------------------------
『Confessions on a Dance Floor』
[Album] ¥2,580(税込)
Madonna
2005.11.16 発売
Amazonへリンクしています。
---------------------------------
Madonna の最新シングル「Hung up」
一度聞くと、耳に残ります。
「Hung up」は、
ABBAの「ギミー・ギミー・ギミー」をサンプリングした
ダンスチューン。
アルバム「Confessions on a Dance Floor」は、
日本を含む世界28ヶ国で初登場1位を記録。
「Hung up」のPVを、GyAoで見る事ができます。
ピンクのレオタードに身を包んだ、
Madonnaが踊っているシーンは
いけてないような気もしますが、
それ以外はかっこよいPVだと思います。
興味の有る方は、一度聞いて見てください。
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2005.12.31
12月29日(木) 幕張メッセ
ROCKIN'ON PRESENTS
COUNTDOWN JAPAN 05☆06
に参加してきました。
車で来る人は少ないのか、
メッセ駐車場はガラガラ。
物販販売は、11時~
11時半頃列に並ぶ。
結構、長い列かと思いきや、
わりとすんなり買えた。

Tシャツ 3,000円
マフラータオル 1,500円
だったかな?
Tシャツのバックプリントは、
タイムスケジュール入りを選んだ。
物販は、事前にネット通販とかで
販売してくれれば良いのにな。
まずは、腹ごしらえ。
会場内は、飲食スペースや休憩スペースが
かなり広くとられていて、ゆったり出来た。
リクライニングエリアには、
2,200席のリクライニングチェアーが
設置されていて、これは良かったな。
まずは、同僚が見たいという
"MOON STAGE"
13:30~ チャットモンチー
3人組のガールズバンド。
初々しくて、なかなか良かった。
応援したくなりますね。
続きまして、
"EARTH STAGE"
14:15~ GOING UNDER GROUND
ボーカルの松本さんが車椅子で登場。
PVの撮影で前宙した際に、
足の骨にひびが入ったらしい(^_^;)
雰囲気の良いバンドで、好きです。
前向きな音楽、元気をくれる詩がいいですね。
その後、
"DJ BOOTH"
で時間調整。
そして、
"GALAXY STAGE"
16:15~ BENNIE K
BENNIE Kのステージは初めて。
二人を生で見るのも初めて。
二人ともライブでも上手い!
SEAMOも登場した「a love story」は
盛り上がったなぁ。
再び
"DJ BOOTH"
17:45~ RAM RIDER
CDも事前購入し予習万全!?
ちゃんと見たのは、初めて。
すごく感じの良い人でした、RAM RIDER。
RAM RIDERも楽しそうでした。
DJ BOOTH には、この日一番の人が
集まっていたと思います。
予想以上に盛り上がったのか、
追加でライブもしてくれました。
RAM RIDER のTシャツが欲しかったけど、
売ってなかったなぁ。
良かったので最後まで楽しんでいたら
"EARTH STAGE"
19:15~ KEN YOKOYAMA
にケツカッチン?
ダッシュで "EARTH STAGE"へ。
ぎりぎり、セーフ。
夏のロックインでは、
全く知らずに見ていましたが、
今回は予習ばっちり。
めちゃめちゃ盛り上がりました!
来年の単独ライブのチケットが
取れなかったのが、
非常に残念になりました。
パンクロックっていうと、
反社会的なイメージ?が
あるかも知れませんが、
横山健のパンクは、
めちゃピースフルだと思います。
歌詞が英語なので
意味を把握はしていませんが(^_^;)
元気をくれるパンクです。
ステージに、今年誕生したご子息と
奥様も登場していました。
ステージの袖に、
黒サングラスに白の手袋、
スーツに黒のロングコート姿の人が
ステージを窺っているのが
ずっと気になってしまいました。
SPなのかな?(^_^;)
そんなこんなで、
今年最後のライブは、
めちゃ楽しかったです。
会場内には、夏のロックインのように
いろいろな屋台が出店していました。
夏も食べましたが、ケバブが
お気に入りです(^^♪
来年もライブに、ガンガン参加しよ。
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2005.12.29
に居れば、目当てのアーティスト以外の時間も、
退屈しないかも。

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幕張メッセへ。
物販には行列が。
今年、最後のライブ楽しめるといいな。

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2005.12.24
先日、修理に出したミニコンポが戻ってきた。
修理に出してから、約3週間弱。
「スピンドルモーター」
「光ピックアップユニット」
「FFC」
「P.C.B」
という部品が交換され
代金は、¥9,330 でした。
年内に戻ってきて良かったな。
電気店の二つあるレジは、
時期のせいか、時間のせいか
結構混雑してた。
で、思った。
並んだレジが思ったより時間がかかり
隣のレジが速く進んでしまったりすると
少し損した気分になりません?
レジの手前を一方通行にして、
精算したい全ての人が平等な順番で
レジにたどり着ける店のほうが、
サービスとして良いんじゃないかなと。
店の規模や形態などで、
可能な場合とそうでない場合があるのは
理解できますが、
可能な限り、そうだといいと思った。
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2005.12.16
12月15日(木)
HMV 15th Anniversary presents
ARTIMAGE@NIGHT 2005
in STUDIO COAST
に行ってきました!
イベント参加までの詳細は、別記事にしてあります。
先週末の失敗を生かすために、
早めに現地到着。
車は夢の島公園?の駐車場へ止め、
とりあえず、STUDIO COAST 前を視察。
受付開始1時間前だけれど、
既に列が出来始めていた。
さすがに一時間並ぶのは辛いので、
駅前に戻り、腹ごしらえし、
17時過ぎに列に並ぶ。
ほぼ時間通りに、受付が開始され、
ほぼ会場時間に入場の誘導があった。
入場してからも、
開演まで40分くらいあり、
ステージ前最前列付近は既に陣取っている
ファンが多くいたので、BARでしばらく時間調整。
それでも、ARENAのフロア前方に
入ることが出来た。
19時を5分ほど回ったところで、
いよいよ開演!
トップバッターは、LISA。
いきなりの大物登場で、
会場は一気にヒートアップ。
ゴッドねーちゃんと言われる、
姉御キャラでのMCは、最高です。
もちろん、声も一品。
新曲の「I,Rhythm」良かったです!
メインステージ一箇所かと思っていたら、
ARENAのメインステージに向かって
左隅にサイドステージ?があり、
出演順は忘れてしまいましたが、
Clench&Blistah
Summer Snow Surprise
MASAYA(ex.Retro G-Style)
ENBULL
山本領平
日之内絵美
は、サイドステージ?でパフォーマンスを
見せてくれました。
メインステージは、
LISA
three NATION
faith
SOUL'd OUT
Heartsdales
DOUBLE(guest BOY-KEN)
m-flo(guest Emyli)
の面々。
Clench&Blistah
2人組みの本格派?HIP-HOPグループ。
名前も始めて聞いたし、
トラックも始めて聞いたけれど、
ノリが良くて良い感じでした。
MCが上手かったです。
私が知っているアーティストで、
強いて言えば、RHYMESTAR に
似ているかな?と思いましたが、
RHYMESTARより、ノリもトラックも良かったな。
Summer Snow Surprise
3人組のPOP?なHIP-HOPグループ。
これまた、始めて知りました。
まだ、デビュー前だそうです。
若さと勢いは感じましたが、
これから、がんばってください!
と言った感じでした。
MASAYA(ex.Retro G-Style)
も始めて。
ルックスと音楽やMCのギャップが
印象的でした。
好青年というか、多少おねぇキャラ?
ENBULL
MCとDJのユニット。
事前にGyaOの特集でPVを見ていたので、
かろうじて知っていました。
重厚で雰囲気のあるトラックに、
会場もいまいち雰囲気をつかみ損ねて
いたようにも感じましたが、
「Black Rain Drops」は、良かったです。
あと、高速ラップ?が印象的でした。
山本領平
女性ファンがステージ前に押し寄せてました。
トラック製作も始めたそうです。
トラックも声も、雰囲気もありました。
透き通るようなクリスタル・ボイス。
気持良くさせてくれます。
日之内絵美
一番楽しみにしていたステージ。
メインステージでないのが残念でした。
ライブを見るのは、昨夏のm-flo ライブ以来のこと。
ソロは始めてでした。
天性の声と認めらた、声は健在。
ダンサーとのコンビネーションもばっちり。
ルックスも、so cute でした(^^♪
咽を痛めて休養していた時期もありましたが、
すっかり良くなったようで、
今後の活躍に期待です!
three NATION
楽しみにしていました!
思った以上に、ライブが良くて、
ますます、ファンになりました。
メンバー3人の、キャラクターというか
人柄の良さが伝わってきました。
「PERFECT BLUE」が聞けなかったのが
すごく残念ですが、
「too close」が聞けたので満足です。
faith
女性2人のユニット。
2人ともすごく、COOL。です。
RAP&TRACK MAKERのJamの印象が
思っていたのとまるで違ったので、
ちと、新鮮な感じでした。
SOUL'd OUT
ステージに現れた瞬間に、
会場の空気が変りました。
テンション急上昇。
ほとんど表情も変えず、口べたな Diggy-MO'
時々、ニヤッ と笑うのが印象的でした。
COOL だけど、HEARTは熱い
SOUL'd OUT でした。
Bro.Hi と Shinnosuke 3人のキャラクターが
それぞれ、全く違うのも面白い。
Heartsdales
ライブ映像をDVDなどで見ていたが、
思ったとおり、良かった。
デビュー当時から知っているので、
すごく、上手くなったなぁと感じました。
姉妹ならではのコンビネーションと、
POP な HIP-HOP が持ち味!?
新曲の「冬 gonna love ♥」も良かったです!
DOUBLE(guest BOY-KEN)
の出演は告知されていなかったと思うので、
シークレット出演アーティストだったようです。
短い出演でしたが、
さすが!という、大物の雰囲気を感じました。
m-flo(guest Emyli)
とりは、やはり、m-flo!
時間が短かったのは残念ですが、
loves 山本領平 「Astrosexy」
loves LISA 「TRIPOD BABY」
loves Emyli & Diggy-MO' 「DOPEMAN?」
を聞かせてくれました。
日之内絵美さんの再登場を期待していましたが、
それは、叶いませんでした。
VERBAL は、働きすぎ(LIVEのしすぎ)でしょうか?
声がかれ気味でしたね。
VERBAL が、「次が最後の曲」と言った後の
客席からの「えぇー!」と言う声に対する切り替えし
「俺が聞きてぇのは、”えぇー!”じゃなくて、
”YHE-!”だぜ!!!」
は、すごい!
その”YHE-!”で、
一気にフロアのテンションが上がり、
最後の曲に入っていくんですものね。
全ステージ終了後、
出演したARTIMAGE 全アーティストをm-flo が紹介し、
大満足のARTIMAGE@NIGHT 2005 の
約3時間半が終了したのでした。
さすがに、終了後は、かなり足腰にきていました。
帰りに STUDIO COAST の 出口で、
配付していました。
サンプルCDが入っていたりして、
いいお土産になりました。
HMV 15th Anniversary presents
ARTIMAGE@NIGHT 2005
in STUDIO COAST
の模様は、GyaOで今夜20時~公開されます!
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2005.12.15
しました。
約三時間半、たのしかったぁ

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2005.12.13
TIME HAS COME!!
THC!!
2005.12.07 Release
BMG JAPAN
初回生産限定盤:BVCR-18063/4
¥3,465(税込)
通常版:BVCR-14027
¥2,835(税込)
Amazonにリンクしています。
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【収録曲】
M-1 Intro - Loading Complete-
M-2 新世界
M-3 JUMP!!
M-4 雪
M-5 鎌倉日和
M-6 turn out
M-7 夏の夕暮れ (album mix)
M-8 ☆STARLIGHT☆
M-9 SIZE DOWN BABY!!
M-10 JOHNNY DE GO →
M-11 オメデトウ (album mix)
M-12 D.O.B (re-born)
M-13 TIME シャワーに射たれて…
M-14 communication
M-15 ・・・そして朝日
ボーナストラック
雪 - A new era of the tundra area mix -
【初回限定盤DVD】
1:JUMP!!
2:新世界 meets RED EYE'S FILM
3:雪
4:Communication
5:夏の夕暮れ
6:オメデトウ
7:D.O.B (re-born)
8:My Place
9:夏のルールで。
10:雪 - A new era of the tundra area mix -
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THC!! は、ジャンルを分け隔てせず、
自分達の言葉で、感じたことをありのまま
歌うのがスタイルのようです。
メンバー編成も独特。
2-VOCAL、1-MCに、ベース、ギター、ドラムスの
6人編成。
ルックスも、それぞれ個性的です。
「雪」は、昨冬FM等でも、かなり流されていたので
耳にしている人も、多いと思います。
今夏のROCK' IN JAPAN のステージで、
この「雪」を聞くまでは、
「雪」=THC!! という認識はありませんでしたが、
生ステージで聞いた「雪」は、圧巻でした。
CDで聞くのとは、比べ物にならない声量に、
とりはだものだったのを憶えています。
「雪」は、この季節にピッタリの名曲ですよ。
ROCK' IN JAPAN をきっかけに、
THC!! のCDをレンタルして聞いて見ましたが、
「雪」以外の曲は、正直ピンときませんでした。
今回のアルバムの収録されている曲では、
「TIME シャワーに射たれて…」
久保田利伸さんの名曲を、
サンプリング?した曲です。
ロック調にアレンジされ、
なかなか良い感じだと思います。
「雪」を聞いたことがない方には、
ぜひ、一度きいてもらいたいです。
ただ、アルバム全体の印象としては
微妙だという評価になりますので、
THC!! を知らない方は、
まずは、レンタルをお勧めします。
THC!! Official site
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2005.12.11
12月9日(金)
楽しみしていた、初のクラブ・イベント
m-fo CLUB DJ TOUR 2005 DOPE SPACE NINE
ageHa@studio coast
に行ってきました!
studio coast は、
都内でもわりと近いので車で行くことに。
昨夏、m-flo の ライブで
studio coast に行ったときは、
前の道路が駐車禁止でなかったので、
駐車場が見つからなかったら、
路駐で良いかなと安易に思っていたら、
道路が駐車禁止になってました(^_^;)
(駐禁でなくても、迷惑駐車はダメですね)
ageHaのサイトで、
臨時駐車場があるのを確認していたので、
その列に並び止めることに。
しかし、結構時間がかかる。
車で来る人が少ないので仕方ないかも知れないが、
イベントの駐車場としては、段取りわるいかも。
車を止めたときには、
既に開演時間の23時をまわっていた。
会場前には、両側から長蛇の列。
列に並び、会場に入れたのは、0時30分頃。
きちんと、身分証明書の確認や
持ち物検査、ボディーチェックもあり、
やはり、雰囲気が違うなぁという感じ。
まず、タイムスケジュールを見つけて、
m-flo の時間をチェック。
まだ、しばらく時間があったので、
会場探索。
ステージは、
ARENA、WATER BAR、ROSE ROOM
の3箇所。
それぞれ、雰囲気が違う。
写真や映像では見たことがあったが、
WATER BAR の雰囲気が一番良い。
想像よりも、こじんまりしていたが、
もっと人が少なくて、まったりしていたら、
すごくいい感じだろうなぁ。
そんなこんなで、ARENAに戻り
適当に楽しんでいると、
人がどんどん増えていく、
m-flo のステージが始まると
クラブからライブハウスに雰囲気が一転。
ボーカルがいなくても、
m-flo のステージは盛り上がったし
十分に楽しかった。
ゲストボーカルで、
WHEE SUNG と 山本領平 が、
登場しました。
WHEE SUNG は、
おねぇキャラっぽいですね(^_^;)
WHEE SUNG のオリジナル・ソングも
聞かせてくれました。
フロアからのリクエストで、
『Mirrorball Satellite』と『come again』を
やってくれたりして、
ステージとフロアの距離感がいい感じだった。
m-flo のステージ後は、
再び会場内をふらふら。
ROSE ROOM では、
m-flo のステージとは違う☆TAKU が見られた。
VJのプレイを後ろから見ているのも
楽しかった。
聞いた話では、シャトルバスのチケットも
売り切れてしまい、
会場内で寝ている人も多くいたな。
サッカー・ワールドカップの
組み合わせ抽選を聞くために、
4時30分頃会場を後にした。
m-flo 主催と言うことで、
通常ありえないくらいの人が集まったのでしょうが、
これは入れすぎでは?と感じた。
m-flo のステージが始まっても、
会場にまだ入れない人もいたみたい。
楽しかったけれど、
次はまったりできるイベントに
参加してみたいな。
外があまりに寒かったので
厚着してしまったのが失敗。
--------------------------
追記
お気楽ストレス発散日記 の
友子さん と 結花さん のレポがアップされました!
と、レポを読んで、大ショック。。。
なんと、日之内絵美さん が、
☆TAKU が、DJする ROSE ROOM に飛入り参加して、
歌われたそうです。。。
全く知らなかった。。。
みたかったよー(T_T)
--------------------------
関連リンク
ageHa
studio coast
Shinichi Osawa_MONDO GROSSO
VERBAL Official Blog
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2005.12.10
2005.12.09
2005.12.07
snypaさんの
April -Emyli fan blog- で、
知った情報です。
Gyao で
ARTIMAGE NIGHT 2005 の模様が
配信されるのは、12月16日(金)~
しかも、現在、イベントの配信に先立ち、
出演者のPVが配信されています。
こちらから
【配信曲】 01. Loop In My Heart / m-flo 02. I,Rhythm / LISA 03. Angel Eyes / Heartsdales 04. too close / three NATION 05. SWEET WAY / faith 06. Set Free / 山本領平 07. Painful / 日之内絵美 08. Black Rain Drops / ENBULL |
日之内絵美さんの「Painful」のPVが見られたのが、
すごーく、嬉しいです。
前半はアカペラで、後半もバイオリンとチェロ?の
弦楽器の伴奏のみで、日之内さんが歌っています!
これは、貴重なPVでは!?
PVの配信は、12/17(土)正午まで、
お見逃し無く!
協賛に Gyao の名前が有ったので、
後日、イベントの配信は有るのかなぁと
うすうす感じてはいましたが、
このPV配信は、ありがたいです。
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家のミニコンポが故障した。

CDとDVDが、再生されなくなった。
メーカーのサポートセンターに電話し、
症状を話すと、購入した電気店を通して
修理に出してください。と言うこと。
で、保証書を探して見ると・・・。
3年保証だったが、
見事に先月末で保証期間が終わっていた・・・。
こんなものだよなぁ。
と、凹みつつ、購入した電気店で修理を発注した。
症状からいって、一万円以上はかかるとの事なので、
とりあえず、正確な見積もりを出して貰って、
金額を確認し、どうするか考える事にした。
間が悪いなぁ・・・。
出費も痛いし・・・。
DVDが見られないのも痛い・・・。
結構、チケットのプレオーダーとかが、
当たったりしていたので、運の調整かな。
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2005.12.05
ARTIMAGE NIGHT 2005
に当選しました!
イベントの正式名称は、
HMV 15th Anniversary presents
“ARTIMAGE NIGHT 2005”
12/15(木) OPEN18:00/START19:00
@東京・新木場STUDIO COAST
【出演アーティスト】
m-flo、LISA、Heartsdales、SOUL'd OUT、
three NATION、faith、山本領平、日之内絵美 and more...
応募で募った参加希望者から当選した人が
招待されるイベントです。
HMVでの特定商品購入者以外にも、
各アーティストのファンクラブでも
募集していたようです。
私は、HMVでm-floの「DOPE SPACE NINE」を
購入して応募したものの、
それだけでは不安だったのですが、
他の該当CDは、すでに持っていたり
購入するほどほしい物が無かったので、
m-floのファンクラブに入会して、
ファンクラブ枠でも申し込みました。
でも、HMV枠は1200組2400名で、
m-floファンクラブ枠は15組30名。
桁が違いました(^_^;)
結局は、HMV枠で当選したのでした。
よく、おじゃましているblog
お気楽ストレス発散日記 や
April -Emyli fan blog- の管理人の方々も
当選したと言うことなので、
思ったよりも応募者が少なかったのかな?(^_^;)
アーティマージュは、
好きなアーティストが多いので楽しみです。
特に最近は、CDの発売も無く
ライブにも出演されていない、
日之内絵美さんのステージを
何よりも楽しみにしています。
携帯に届いたメールが入場券の
代わりになるのですが、
携帯が壊れたり、現場で充電切れになったら・・・。
と、ちと不安であったりします。
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に、行ってきました!
12月1日(木) 東京ドーム
またしても、車で行ってみたが、
さすがに今回は空き駐車場を
見つけるのに苦労した。
道路は一通だらけだし。
何とか某ホテルのタワーパーキングに
車を入れたのは、開演の15分前。
会場の東京ドームまで、
かなりの距離を走り、ぎりぎりセーフ。
席はスタンドの1F10列目。
バックネットのすぐ脇あたり。
内野席の前のほうだと、
ネットがあって見づらいかな?
と思っていたが、バックネット以外は
ネットが無かった。
アリーナには及ばないが、
わりといい席だったと思う。
開演前には、
プロ野球開催時などと同じように、
生ビールの売り子もいた。
まずは会場を埋め尽くしたファンの数に驚き。
ステージのセットの豪華さすごさに驚いた。
ステージはライト線上の外野一体に設置され、
ステージ上後方に、大小あわせスクリーンが
9個くらい設置され、ステージ上のメンバーの姿や
曲にあわせた映像がPVのように写されていた。
それ以外にも、移動式の電飾パネル?が、
これまた曲やシーンに合わせて、
色とりどりの模様や光を放っていた。
演奏曲は、「勝手にシンドバッド」「栞のテーマ」
「希望のわだち」「Bay Bay My Love」などなど
過去の名曲と
ニューアルバム「キラーストリート」から
半々くらいの割合だったのかな。
ニューアルバムの楽曲は、
スクリーンに歌詞が全て表示されていた。
ライブとPVを一緒に見ている感じ。
トークを交えながら、淡々とライブが進む中
会場内に中にバルーンが投入された。
1階スタンド席には白のバルーンが、
アリーナに放たれたバルーンには、
透明で中に小さな風船が詰められ、
それが割れて中の風船が、
アリーナ席のファンに行き渡り
アリーナは白の風船一色に染まった。
スタンド席のバルーンもファン手から手へ
跳ね回り、会場のテンションが一気に上昇。
さらにステージ上には炎や花火まであがり、
会場の盛り上がりは最高潮。
そのまま、ライブ終盤に突入した。
炎を見るとテンションが上がるのは知っていたが、
風船であれほど大人のテンションが上がるのを
初めて見た。
アンコールも含めて、約2時間50分。
さすが大御所という、
ライブを見せていただきました。
最高のエンターテイメント、
いや、アミューズメントパークと
言っても良いかもしれない。
チケットを取ったときは、
8000円はちと高いなぁと思ったが、
ライブを見たら、ぜんぜん納得のお値段でした。
ツアー最終日は、
サザンの地元、横浜アリーナでの年越しライブ。
盛り上がるんだろうなぁ。
大満足なライブでした。
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2005.12.01
2005.11.26
12月1日の東京ドームに参加予定の
「SOUTHERN ALL STARS Live Tiur 2005
みんなが好きです!」
ツアーグッズをネット通販で、
販売しているので参加メンバーで
取りまとめて買ってみた。
私が買ったのは、↓のTシャツ。

坂口憲二さんで同じみのサーフブランド「RUSS・K」
とのコラボです。
Tシャツ以外にもタオルなども有ります。
興味の有るかたは、こちら をのぞいてみてください。
サザンのツアーグッズ以外に、
「RUSS・K」でも、サザンとのコラボアイテム
ジップアップパーカーを販売しているようです。
通販も有りますよ。
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2005.11.23
11月20日(日)
『oasis』 LIVE
国立代々木競技場第一体育館
3日前の夜に同僚から電話があり、
参戦が決定したLIVE。
初の外国人アーティストの単独ライブ。
外国人アーティストのライブは、
チケットが高いイメージがあるけれど、
チケットは、7000円と良心的。
「BE HERE NOW」と
「Standing On The Shoulder Of Giants」
CDを2枚持ってはいるが、
今春発売された「Don't Believe The Truth」は、
聞いたことすらない。
ライブ前にPARCOで軽く食事。
田舎のPARCOとは、全く雰囲気が違う!
すっかり、おのぼりさん。
国立代々木競技場第一体育館での、
LIVEは初めて。
LIVE会場の空間が、
体育館の入り口ホールや通路と
一体なのにちと驚いた。
会場は長めの長方形。
スクリーンは無かった。
席は、スタンド1階1列目中央付近。
ステージとの間に障害物も無く
ステージとほぼ同じ高さなので、
すごく見やすかった。
パイプ椅子有りのアリーナだったので、
アリーナの後ろの方よりは、
全然良かったと思う。
ステージはシンプル。
特にセット的なものも無く、
バンドセットが置かれ、
ところどころ、イルミネーションがあるだけ。
でも、それはそれで良かった。
会場はそれなりに大きいけれど、
ライブハウスでのライブみたいな。
アットホームというか、
温かみを感じるような雰囲気があった。
UKロックはあまり知らないけれど、
oasis の音楽は、
ギンギンのロックやパンクではなく、
まったり系のロックだと思う。
会場のお客さん達も、
楽しみ方や、ノリ方は人それぞれ。
ライブではおなじみ?の、
MCやメンバー紹介なども無いので、
1時間半ほどで、一旦終了。
アンコールを含め2時間弱だったと思う。
アンコールの最後から2曲目に歌われた、
「DON'T LOOK BACK IN ANGER」で、
会場が一つになった。
大合唱。
鳥肌が立つような光景だった。
ライブを見て知ったのは、
ギャラガー兄弟、兄のノエル、弟のリアム
二人とも歌うということ。
半々くらいの割合で、
曲ごとにボーカルが代わり
ノエルが歌うときは、
リアムはステージから姿を消していた。
片手にはタンバリン。
片手はパンツのポッケ。
スタンドマイクを下から歌い上げるように
腰を曲げながら歌うリアムの姿は印象に残っている。
曲と曲の間のみならず、
間奏でも水をやたら飲んでいたリアム。
二日酔いかなぁ。って思ってしまった(^_^;)
ライブ前もライブ後も、
会場外のグッズ売りテントには、
長蛇の列が出来ていた。
今回も車で行ったが、
思いのほか駐車場も多く、
帰りは高速も空いていて、
電車よりも早く帰ってこれたと思う。
後で聞いて知ったのですが、
ドラムは、あのリンゴ・スターの子供らしい。
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2005.11.20
に、急遽参加。
初の代々木第一体育館。初の外タレ単独Live。
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2005.11.16
THE 1st ALBUM 『BEEF or CHICKEN』
TERIYAKI BOYZ
2005/11/16 Release
¥3,000(税込)
Def Jam Recordings / APE SOUNDS
初回限定版:UMCK-9129
Amazonで見る・買う
---------------------------------
【収録曲】
| 1 |
[EAT INtro] Pro.ADROCK |
| 2 |
[THE Takeover] Pro.MARK Ronson |
| 3 |
[HeartBreaker] Pro.DAFT Pank |
| 4 |
[Clebrity Death Match] Pro.DAN THE Automator |
| 5 |
[School Of Rock] Pro.CUT Chemist |
| 6 |
[超Lerge Featuring Pharrell] Pro.THE Neptunes |
| 7 |
[Shout Out For Delivery] Pro.ADROCK |
| 8 |
[Moon The World] Pro.CORNELIUS |
| 9 |
[今夜はバギーパンツ] Pro.JUST Blaze |
| 10 |
[Beef Or Chiken] Pro.ADROCK |
| 11 |
[You Know What Time Is It!?] Pro.DJ Premier |
| 12 |
[Kamikaze 108(酉年Mix)] Pro.DJ Shadow |
| 13 |
[Take OUTro] Pro.ADROCK |
| 14 |
[Kamikaze 108(Swisha House Remix)] Pro.MICHAEL 5000 Watts |
---------------------------------
レビュー(Amazonより)
このCDについて
RIP SLYMEのRYO-ZとILMARI、m-floのVERBAL、新人のWISE(ワイズ)を加えた4人のラッパーと、DJ&プロデュースを手がけるNIGOの5人組のヒップホップ・プロジェクト「TERIYAKI BOYZ」の1stアルバム。
夢のユニット「TERIYAKI BOYS」の
1st アルバム「BEEF or CHICKEN」が
ついに発売されました。
早速、聞いて見ましたが、
いまいちピンと来ないかも。
エイプ関係は聞いた事が無いのでわからないけれど、
m-flo っぽくもないし、
リップ っぽくもない、
それはいいと思った。
けれど、数回、繰り返し聞いて見たが、
これと言って、この曲いい!
と言う、インパクトが無いのが現状。
ただ、BGMとして聞いているには、
わるくない。
音楽のジャンルも良くわからないし、
プロデューサーも知らないので・・・。
好きな人にはたまらないのかな。
単純にm-floが好きだとか、
リップが好きだとかいう人には、
好まれる音楽では無いのかも知れない。
でも、LIVEは間違いなく、楽しそうだなぁ。
チケット取れなくて残念。
TERIYAKI BOYS official site
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2005.11.14
SEGAゲームソフト
「SHADOW THE HEDGEHOG(シャドウ・ザ・ヘッジホッグ)」
とm-floがloves。
ゲームのメインキャラクターである
【SHADOW】をイメージし、
『DOPE SPACE NINE』には収録されない
“REPRODUCE”
VERBALが新たにレコーディングを行い、
Heigo TaniがRemixを手がけました。
m-flo、LISA、【SHADOW】、Heigo Tani
の4組のlovesによる、
疾走感漂うEXCLUSIVEなSpecial Remix。
m-flo loves LISA
「TRIPOD BABY(SHADOW THE HEDGEHOG MIX)」
Remixed by Heigo Tani(Co-Fusion)
その、m-flo loves LISA
「TRIPOD BABY(SHADOW THE HEDGEHOG MIX)」
がiTunes Music Store限定?で、
11月2日より配信されています。
価格は、200円です。
試聴も出来ますので、要チェックです。
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2005.11.13

『Japana - rhythm』 BENNIE K
4th album
フォーライフ ミュージックエンタテイメント
2005/11/9 in stores
¥2,800(税込)
FLCF-4078
Amazonで見る・買う。
---------------------------------
【収録曲】
| 1 |
春~Opening~ |
| 2 |
ユートピア |
| 3 |
Happy Drive~Taste Your Stuff~ |
| 4 |
UNITY |
| 5 |
夏~Interlude~ |
| 6 |
Dreamland |
| 7 |
OSAGA |
| 8 |
Puppy Love pt.2 |
| 9 |
秋~Interlude~ |
| 10 |
旅人 |
| 11 |
Sky |
| 12 |
Moonchild |
| 13 |
冬~Interlude~ |
| 14 |
a love story |
| 15 |
ザ★クリスマス |
| 16 |
4 Seasons |
---------------------------------
11月9日に発売され
10日のアルバムデイリーチャートで、
一位を記録したBENNIE Kの
4枚目のアルバム「Japana - rhythm」
早速聞いてみました!
アルバムのテーマは「四季」。
わかり易く、1,5,9,13 曲目に、
四季の名称と opening や interlude といった
曲名がつけられています。
収録曲数が、16曲と多い事は多いのですが、
四季の区切りが4曲、
BENNIE K 名義のシングル曲が2曲、
カップリング曲が4曲、
SEAMOとのコラボシングル曲が1曲、
ということで、シングル作品を
先に聞いている人にとっては、
5曲のみの新曲と言えるのかも知れません。
そういう見方をしなければ、
かなりの出来栄えと言えるでしょう。
【春】
2 「ユートピア」
YUKIのボーカルテクがすごい。
ライブで盛り上がりそうな曲。
3 「Happy Drive~Taste Your Stuff~」
m-flo loves な曲ですね。
BENNIE K お得意な ハイテンション でなく
一歩引いたような曲調が、さすが だと思います。
「Sky」のカップリング曲でもある。
4 「UNITY」
シングル「Dreamland」のカップリング曲ですが、
希望を感じるようないい曲です。
【夏】
6 「Dreamland」
コカ・コーラのCMで大ヒットしたシングル。
まさにBENNIE K というような曲。
身も心も躍りだします。
7 「OSAGA 」
「Sky」のカップリング曲。
いまいち、好みでない曲です。
8 「Puppy Love pt.2」
前のアルバム「Synchronicity」に収録されていた
「Puppy Love feat.GIPPER(NORA)」の
続編?な曲です。
前作もそうですが、この作品は詩も曲も
ベタベタなのが良いですね。
曲名のイメージにぴったりです。
【秋】
10 「旅人」
この曲も、シングル「Dreamland」のカップリング曲。
哀愁漂う作品です。
11 「Sky」
最新のシングル作品。
詩がすごく共感できます。
こういう、落ち着いた曲も上手い。
12 「Moonchild」
エキゾチックな曲。
BENNIE K っぽいなと思ったが、
和洋折衷 BENNIE K の作品は、
多国籍な雰囲気があると思う。
【冬】
14 「a love story」
この作品は、SEAMOとのコラボ。
SEAMO名義でシングルとして発表されています。
SEAMOとは、前のアルバム「Synchronicity」でも
「天狗 VS 弁慶 feat. シーモネーター」で
共演しています。
前作とは違い、マジでいい曲です。
15 「ザ★クリスマス」
ちょっと早いけれど、冬といえば
欠かすことの出来ない類の曲。
でも、Love song 系ではありません。
16 「4 Seasons」
『Japana - rhythm』という作品を堪能し、
エンディングを飾るにふさわしい曲。
エンドロールが浮かんできそう。
BENNIE K official site
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2005.11.11
GyaO って知ってますか?
m-flo TOUR 2005 「BEAT SPACE NINE」の
スポンサーになっていたようで、
ライブ会場の武道館でも、
GyaOでライブの模様を放送します。と
広報活動をしていました。
ネットを使い映像配信している会社なんだなって
いう事はなんとなく判りましたが、
有料なんだろうなぁと思い込んでいました。
ところが、GyaOが配信する映像は
全て無料なんです。
無料なのは、広告収入で賄っているからとか。
で、なんと、
m-flo TOUR 2005 「BEAT SPACE NINE」最終日
武道館の映像も見られるらしいんです!
今日明日、明後日の三日間、
19時~ 再放送があります!
詳しくは、こちらをクリック!
しかも、
「TRIPOD BABY」「Loop In My Heart」「let go」
のPVもフル視聴できますよ!
ネット僻地な、自宅では残念ながら
チョーコマ送りな画像しか見られないのが残念ですが、
ブロードバンドな皆さんは、要チェック!
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2005.11.09
m-flo TOUR 2005 「BEAT SPACE NINE」グッズ
車で行ったせいで、
グッズ売り場のテントに気づかぬまま
会場に入ってしまいライブ終了後に購入。

TOUR PAMPHLET ¥2,500
m-floのTOUR GOODSじゃ無いけれど、
思わず購入してしまった、YOSHIKAのPARKA \7,???。
ちょっと、お高い気もするけれど。
YOSHIKAのデザインだし、
いい歌を沢山聞かせてくれたし、ご祝儀って事で。

YOSHIKAのPARKA
裏 にはYOSHIKAデザインのロゴマーク。
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2005.11.07
記事が遅くなっちゃったけれど・・・
2005年11月2日(水)
心待ちにしていた、m-flo のライブ
m-flo TOUR 2005 「BEAT SPACE NINE」 in 日本武道館
以前に日本武道館に行ったことはあったが、
記憶にあった印象とはだいぶ違い
思ったよりもステージが近く、
スタンド席だった私には嬉しかったな。
電車嫌いなので、車で行ったが
これまた、思った以上に近くて
北の丸公園の駐車場は、料金も安く
難なくとめられたので、今後の参考にもなった。
loves したアーティスト達のうち誰が
登場するのかは、当日までお楽しみ。
去年の STUDIO COAST でのライブとは違い、
ライブのオープニングで
登場するアーティスト達が全て紹介され
ライブがスタート!
Emyli
YOSHIKA
melody.
山本領平
LISA
Sowelu
加藤ミリヤ
WHEE SUNG
Crystal Kay
Diggy-MO'
BoA
ありえないメンバーです!
スタンド席って微妙だなぁ・・・。
って思っていたけれど、
スタンディングで十分に楽しめた。
さすがに、縦ノリ?(ジャンプ)は出来なかったけど。
それにしても、アリーナはすごかったな。
スタンド席から見ていても楽しそうだった。
私がいたすぐ脇の席(1Fスタンド席ステージ正面エリア)は、
m-floのメンバーはじめ、lovesアーティスト達の
家族や関係者席だったようです。
周りが立ち上がりノリノリの中
座ったままステージを見守っていました。
Emyli が、一番出番が多かったのかな。
LISA、Sowelu、加藤ミリヤ、WHEE SUNG
Crystal Kay、BoA は、
初めてライブで見たアーティストでした。
LISAの「come again」も良かったし。
Sowelu もキュート。
BoA は、パワフルだったな。
YOSHIKAが歌う「let go」はストリングス調で
とりはだ、涙ちょちょぎれものでした。
他のアーティスト達も
文字で書ききれないほど良かったけれど
やはり、YOSHIKAが良かったなぁ。
本当に行ってよかった!
m-flo最高!
ライブの詳しいレポを
『お気楽ストレス発散日記』の友子さんが
書かれています。
雰囲気が良くわかります(^^♪
m-flo TOUR 2005『BEAT SPACE NINE』IN 日本武道館①☆友子
m-flo TOUR 2005『BEAT SPACE NINE』IN 日本武道館②☆友子
参加アーティストのblog
melody. blog
Miliyah blog
YOSHIKA blog
Verbal blog
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2005.11.02
BEAT SPACE NINE
日本武道館に到着です。

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2005.11.01
Zepp Tokyo のライブ・チケット
先行販売の抽選は、全滅でした(T_T)
一般発売も無理だろうな。
COUNTDOWN JAPAN 05/06
の29日は、同僚から譲ってもらえる事に
なったのでとりあえず確保。
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2005.10.31
『Just Us』 YOSHIKA
2nd Maxi Single
ATLANTIC JAPAN/WARNER MUSIC JAPAN
WPCL-10239
¥1,000(tax incl.)
2005.10.26 in Stores
Amazonで見る・買う
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【収録曲】
| 1 |
Just Us (作詞:YOSHIKA / 作曲:YOSHIKA, 二杉昌夫, 中山努) |
| 2 |
alive (作詞:YOSHIKA / 作曲:YOSHIKA, 二杉昌夫) |
| 3 |
Call Me(UC a.k.a. DJ UPPERCUT REMIX) (作詞:BONNIE PINK / 作曲:BONNIE PINK) |
| 4 |
Just Us(breakthrough REMIX) (作詞:YOSHIKA / 作曲:YOSHIKA, 二杉昌夫, 中山努) |
| 5 |
Call Me(PINE WOODS REMIX) (作詞:BONNIE PINK / 作曲:BONNIE PINK) |
| 6 |
Just Us(Instrumental) (作詞:YOSHIKA / 作曲:YOSHIKA, 二杉昌夫, 中山努) |
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前作「Call Me」から5ヶ月ぶりとなる
待望のメジャー2ndシングル「Just Us」が
発売となりました!
「Just Us」を翻訳サイトで翻訳すると
「単に私たち」や「まさしく私たち」と
翻訳されました。
適切な表現は?
「Just Us」、カップリングの「alive」ともに
YOSHIKA本人が詞、曲を手がけています。
1.「Just Us」
YOSHIKAのしなやかで繊細な声と
キラキラとした輝きが広がるような曲が
マッチしたミディアム・スロー(?)な作品です。
この作品は、ファンからYOSHIKAに送られた
恋愛エピソードのメールがきっかけで
生まれたもの。
「Nikon COOLPIX S1」のCMソングです。
2.「alive」
この作品も、YOSHIKAの声に聞き入ってしまいます。
でも、できれば「Just Us」とは
全く違った感じの曲が聞きたかったな。
3.「Call Me(UC a.k.a. DJ UPPERCUT REMIX)」
4.「Just Us(breakthrough REMIX)」
5.「Call Me(PINE WOODS REMIX)」
remixが3曲収録されています。
一番気に入ったのは、
5.「Call Me(PINE WOODS REMIX)」。
原曲からかけ離れたテクノ風(?)の
軽快なremixです。
「Just us」のinstも収録され、
全6曲で、¥1,000はお得ですね。
アンケートに答えて抽選で
グッズがもらえる特典もありますよ!
年明けには、メジャー1stアルバムの発売や
単独ライブも決まって、これからますます、
活躍が期待できるYOSHIKAです。
YOSHIKA Official site
YOSHIKA Official blog
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Call Me [YOSHIKA OFFICIAL BLOG]
にTBさせていただきました。
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2005.10.28
チケットの抽選販売に申し込みましたが、
はずれてしまいました(T_T)
キャンセルが出れば、再抽選があるらしいですが、
期待はできませんね。
後は、一般発売にかけるしかないのかなぁ。
去年は簡単に取れたと言う話だったので、
楽観視していただけに、ちと、ショック。
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2005.10.27

『Golden Tears』
BONNIE PINK
Album
Warner Music Japan
WPCL-10220
2005.09.21 Release
価格:¥2,940 (税込)
Amazonで見る・買う
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【収録曲】
- So Wonderful
- Paradiddle-free
- Coast to Coast
- Addiction
- Mirror
- 日々草
- Robotomy
- Monster
- Rise and Shine
- Cotton Candy
- Nocturne
- You Got Me Good
- Believe
レビュー(Amazonより)
このCDについて
前作『Even So』より1年4か月ぶり、通算8枚目のオリジナルアルバム。前作に続いてトーレ・ヨハンソンとの強力タッグに加え、その門下生の若手プロデュースユニット、Burning Chicken ともコラボ。独特のユーモアから派生するプログラミング・アレンジ、80's感あふれるシンセなど、新しい魅力を備えたBonnie Pinkサウンドが鮮やかな作品。
内容(「CDジャーナル」データベースより)
前作『Even So』より1年4ヵ月ぶりとなる、通算8作目のオリジナル・アルバム。従来のオーガニックなサウンドに、ロックを基盤としつつも独特のアレンジを加味した、新たなBonnie Pinkサウンドを聴かせる傑作だ。
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久々というか、
2作目のアルバム「Heaven's Kitchen」以来
BONNIE PINKを聞いた。
8年以上ぶり。
きっかけは、「お気楽ストレス発散日記」で
紹介されていたから。
と思って、「お気楽ストレス発散日記」を
探して見ましたが、記事が見つけられない・・・。
あれ?(^_^;)
通算8枚目のアルバム「Golden Tears」は、
昔の印象+想像していたよりも
ポジティブで力みが無かった。
思ったより聞き心地が良くて、
ヘヴィーローテしてます。
シングル発表曲が、
カップリングを含めて2曲のみのようですが、
それでこの完成度はすごい。
その中でも、お気に入りの曲は。
1.「So Wonderful」
オープニングの曲。
シングル発表作品。
前奏から引き込まれていく。
6.「日々草」
切ない詞だけれど元気をくれる曲。
このアルバムで一番いい。
8.「Monster」
英詩なので意味が解らないけれど、
曲がいい。
9.「Rise and Shine」
この曲もいい。
10.「Cotton Candy」
シングル作品のカップリング曲。
ジーンと心にしみる。
これもいいなぁ。
アルバム収録曲だと
聞きなれてくると飛ばしたくなるような
曲が大概あるけれど、
このアルバムは全体の構成も良く
常に通して聞きたいと思う。
BONNIE PINK official website.
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Poyoの徒然なるままに
word ''blog'' life
NoMusic NoRide NoTrouble NoLife/2nd HOUSE
まぜこぜてみよ~う。by青いパン
にTBさせていただきました。
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2005.10.21
Music Entertainment Site
「BARKS」
お勧めの音楽サイトです。
何処がお勧めかと言いますと、
自分のお気に入りのアーティストを
ひとまとめにした、
自分用のページが持てるんです。
こんなかんじ。
お気に入りに登録してあるアーティストの
情報が更新されると、
メール連絡がもらえたりもします。
便利。
動画インタビューやPVが
わかりやすくまとめられているのも
良いです。
ファン同士が意見交換できる
フォーラムなどもあるようです。
まだ、ユーザーページを作ったばかりなので
これから、暇を見て充実させてみようかな。
お勧めやお気に入りの音楽サイトが
あれば紹介してください!
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2005.10.20

『How Many More Times [MAXI]』
Ken Yokoyama
Release on 2005/10/5
\1260 (incl.tax)
PZCA-26
Amazonで見る・買う
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【収録曲】
01. Ricky Punks
02. How Many More Times
03. I Go Alone Again
04. I'm Not in Love
レビュー(Amazonより)
このCDについて
Hi-STANDARD のギタリスト、横山健が放つ初のシングル盤。1stアルバム『The Cost Of My Freedom』以来約1年半ぶりの音源となる今作は、ライブを共にしてきたKen Bandとの共同作業をメインに制作。ライブ感あふれるエネルギッシュなサウンドが楽しめる。
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横山健さんを初めて知ったのは、
今年のロックイン。
ロックインのタイムスケジュールを見ても
どういうジャンルの人なのかも
わからなかった。
一番広いグラスステージだったが、
ステージには近づかず、
テントエリアからまったりと
ステージを眺めていた。
知っている洋楽のカバーなどもあり、
良いステージだった。
その後、ネットで検索し、
Hi-STANDARD というバンドのギタリスト
だった事が判明。
しかし・・・
Hi-STANDARD も知らなかった。
かなり、人気のあったバンドなんですね。
メロコアというジャンルも、
初めて知りました。
さらに、PIZZA OF DEATH RECORDSの
オーナーだとか。
「Ricky Punks」
のっけから、パワー全快!
横山健ワールドに引き込まれます。
「How Many More Times」
シングルのタイトルにもなっている曲。
完成度が高い。
演奏も上手く、普段好んでこういう
ジャンルは聞かない私でも聞きやすい。
「I Go Alone Again」
冒頭はアコースティック調で、
こういうのもありかな?と
思った途端に、加速全快。
「I'm Not in Love」
締めは、10ccの名曲をカバー!
こんな風にアレンジできるなんて、すごい。
ハードだけど、雑じゃない。
パワフルだけど、繊細。
横山健 すごいぞ。
『How Many More Times』は、
シングル週間チャートで
初登場トップ10入りしました。
PIZZA OF DEATH RECORDS
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ホリメモ
サボタージュ japon
にTBさせていただきました!
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出演アーティストの第三弾発表が
ありました。
二日目(30日)は、興味をそそられる
アーティストがおらず、
三日目(大晦日)は、
行きたい気持はありますが、
別のイベントもあるので
初日(29日)に参加希望です。
出演者の第二弾発表までは、
この日と言うインパクトがなく、
思い切りがつかなかったので、
確実にチケットが取れる期限内に
確保しませんでしたが、
KEN YOKOYAMA の出演決定で
俄然、初日に行きたくなりました。
なので抽選にかけています。
初日に出演し見たいアーティストは、
KEN YOKOYAMA
GOING UNDER GROUND
東京スカパラダイスオーケストラ
BENNIE K
です。
BENNIE K に関しては、
年明けの単独ライブのチケットを
確保しているので、
このステージが期待はずれだと、
辛いなぁ。
なんて、チケットも取れていないので、
獲らぬ狸の何とかですね。
11月19日に、タイムテーブルと
第四弾アーティストの発表だそうです。
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2005.10.18

『Sky (DVD付) [Maxi]』 BENNIE K
¥1,575(税込)
2005/9/21発売
Amazon.co.jpで見る・買う
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【収録曲】
- CD -
1 Sky
(作詞:BENNIE K / 作曲:SiZK, BENNIE K)
2 OSAGA
(作詞:BENNIE K / 作曲:BENNIE K)
3 Happy Drive~Taste Your Stuff~
(作詞:m-flo, BENNIE K / 作曲:m-flo, BENNIE K)
- DVD -
PV
1 Dreamland
2 Sky
---------------------------------
「Sky」
ミディアム・テンポで
BENNIE K にしては、
かなり落ち着いた曲だと思う。
YUKI の伸びとキレのあるボーカル。
CICO のラップとのかけ合いも
このくらいのテンションがちょうどいい。
詞がいい。この曲。
周りに流されず、自分を強く持つ。
辛いけど、妥協なんてしたくない。
そんなメッセージが込められてる。
と思う。
心に響いた。
BENNIE K の曲の中で、
一番じゃないかな。
「OSAGA」
オープニングは、お祭りの囃子風。
CICOの和風ラップがメインの曲。
あまり、好みじゃないです(^_^;)
「Happy Drive~Taste Your Stuff~」
m-flo と loves した、
「Taste Your Beat」の別バージョン。
違いを聞き分けようと何度も聞いたが、
聞いているうちに、良くわからなくなってしまうけれど、
BENNIE K バージョンの方が、
シリアスなアレンジになっていると思う。
いろいろなアーティスト達とのコラボは、
楽しみが広がっていい。
DVD
「Dreamland」のPVは、
せわしなくて、見ていて疲れる。
曲調もあると思うが「Sky」の方が、いいな。
オープンカーで風を受けて走るシーンが良い。
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DVD無しのバージョン¥1,260(税込)もありますが、
+300円程でPVが見れるなら、
DVD付が間違い無く買ですよね。
11/9には、newアルバム「Japana-rhythm」の
発売も決定したようです。
BENNIE K Official Site
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2005.10.14

『Big Bang Romance [Maxi]』
野宮真貴 loves m-flo
¥777(税込)
2005/09/07発売
Amazon.co.jpで見る。
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【収録曲】
1.Big Bang Romance
2.Big Bang Romance -トンガリニポポの極悪 MIX-
3.Big Bang Romance -P&ART SASANOOOHA mix-
4.Big Bang Romance(instrumental)
---------------------------------
レビュー(Amazonより)
このCDについて
野宮真貴、久々のシングルは m-flo プロデュースのスーパー・ポップ・チューン! ヴォーカリストとして類稀な存在感を示したピチカート・ファイヴ解散後も、その歌唱力、ファッションセンス、ルックスで音楽活動、モデル、ナレーション、デザイナーなど幅広く活動する野宮と m-flo とのコラボとなればサウンドのオシャレ感は間違いなし。remixにはトンガリキッズのニポポも参加。
ピチカート・ファイヴ時代から
独特の世界観を持ったアーティストだと思います。
m-floのアルバム「ASTROMANTIC」では、
「Cosmic Night Run」 を
(これもかなりお気に入り!)
野宮真貴 & CRAZY KEN BAND として、
披露してくれましたが、
今回は、野宮真貴さん側からのloves。
とは言っても、m-floプロデュースなんですね。
そりゃそうか。
Verbalとのかけあいが、小気味いいし、
野宮さんの力が入っていないけれど、
パワーのあるボーカルが良いです。
-トンガリニポポの極悪 MIX-は、
おもろいですね(^^♪
11月2日発売予定
m-floのRemix Album『DOPE SPACE NINE』
に収録される、
「I'M DA 1(トンガリニポポのキムチジョセヨMIX)」
も期待できますね。
-P&ART SASANOOOHA mix-は、
「ズン ズン チャ、ズン ズン チャ・・・」って
初めのところで
QUEENの曲を思い出しました。
instを含め4曲で
¥777円と言うのはお得かも。
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お気楽ストレス発散日記にTBさせていただきました。
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12/1(木) 東京ドームのチケット ゲッツ!!
e+のプレオーダーで、
当たっちゃいました(^^♪
これは、プラチナチケットの類ですよね?
座席はチケットが届くまで
判らないのですが、
とりあえず、またまた、楽しみが増えたかも(^^♪
TOUR2005 公式サイト
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2005.10.10

『STRAIGHT AHEAD』 YOSHIKA
¥2,100
2003/11/28発売
Amazon.co.jpで見る。
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【収録曲】
1.Love,Joy,Peace(Intro)
2.Straight Ahead
3.My love is all about U
4.Real one
5.Jolie(Medium F.B.O.P.version)
6.Brisa do mar
7.If you were here
8.Believe
レビュー(Amazonより)
このCDについて
YOSHIKA待望の1stアルバム。カネボウ「REVUE」CM曲「Brisa do mar」、その「JOLIE」の別バージョン・リミックスなどCM関連曲を多数収録。本人による作詞・作曲・コーレスアレンジでほぼ全編制作。
---------------------------------
m-flo と loves した「let go」で
初めて知ったYOSHIKAですが、
その一曲で、すでに魅力に
引き込まれていました。
「STRAIGHT AHEAD」
良いです。
「let go」とは、まるでイメージが違うけれど。
ますますファンになってしまった。
ジャケット写真など、
挑戦的?挑発的?な雰囲気を
かもし出しているYOSHIKAですが、
m-floのステージを見てからは
すっかりイメージが変わってしまいました。
キュートでお茶目なキャラは、
公式blogでも垣間見ることが出来ます。
この「STRAIGHT AHEAD」は、
インディーズレーベルからの発売だと思います。
SONY「Cyber-shot」の
TV-CMに起用された「Jolie」。
ショパンの名曲「別れの曲」のカバー
「If you were here」は、
2002 KDDI のCM ソングとして起用され、
「Brisa do mar」はカネボウ「REVUE」の
CM曲として起用されたそうです。
手書きの歌詞カードは、
YOSHIKAが書き綴ったものなのかな。
特に気に入っているのは、
「2.Straight Ahead」
baby baby~♪のフレーズが心地よい。
初めて聞いたはずですが、
あれ?って思った。
お気に入りの曲。
「5.Jolie(Medium F.B.O.P.version)」
確かに、CMで聞いたことがあるぞ!
って思いました。
文句なしにいい曲です。
ギター?の音色とYOSHIKAのコーラスが
心をリラックスさせてくれる。
「6.Brisa do mar」
リズムが心地よい。
「7.If You Were Here」
原曲は知らないけれど、
切なすぎない仕上がりがグッド。
アルバム全体の雰囲気は、
とにかく「心地よい」。
m-floのライブでYOSHIKAを見られるのを
楽しみにしていたのに、
東京公演には出ないらしい。。。
がっくり(T_T)
10/26 Major 2nd single 「Just Us」リリース
1/18 Major 1st albmu「timeless」リリース決定!
YOSHIKA公式サイト
YOSHIKA公式ブログ
YOSHIKAレーベルサイト
*敬称は省略させていただきました。
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お気楽ストレス発散日記
sk's ViewにTBさせていただきました!
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2005.10.07
BENNIE K の MAXI Single 「Sky」を
レンタルしたところ、
CDの中に来年の1月から始まる、
全国ツアーの先行予約の申し込みが出来る
サイトのお知らせが入っていた。
とりあえず、申し込んでみると、
見事当選!しました。
1月28日(土)
Zepp Tokyo
18:00/19:00
¥4,200
また、楽しみが増えたな。
オフィシャルサイトでも、先行受付してますよ。
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2005.10.04

『Hey DJ!(DVD付) [Maxi]』
Heartsdales
CD+DVD CTCR-40211/B \1,890(tax in)
2005/07/27発売
Amazon.co.jpで見る。
---------------------------------
【収録曲】
【CD】
1, Hey DJ!(Japanese ver.)
2, Hey DJ!(English ver.)
3, Hey DJ!(Deckstream Remix)
4, Hey DJ!(Inst)
5, Heartsdales DJ BOSS Super Mega-Mix
【DVD】
1, Hey DJ!(Promotion Video)
2, I See You(Live@SHIBUYA CLUB QUATTRO)
レビュー(Amazon.co.jpより)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
通算11枚目のシングル。持ち味のポップさを活かしたパーティ・チューンで、レゲエ・テイストを取り入れることで夏らしさを演出。新旧のナンバーからなるノンストップ・ミックスも収録。
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CDだけなら、レンタルで済ませたと思うが、
DVDがついていたので購入。
しかし、DVDがついていても
1,500円以上は、ちと、お高い気が。。。
【CD】
「Hey DJ !」
詞は、Heartsdalesの二人、
曲は、three NATION の EIGO。
EIGOは、PVにも出演していますね。
レビューどおり、ポップで
聞いていて、心が弾むような
Heartsdales 特有のかたひじ張らない、
パーティー・チューン。
確か曲のコンセプトは、
世界中のDJへ向けてのLOVE SONG
だったと思います。
何処がレゲエ・テイストなのか、
私にはわかりませんでした。
日本語バージョンならず、
英語バージョンも無理が無く、
日本語バージョンよりもいい感じ。
Deckstream Remix では、
イメージが一変しています。
残念ながら、私の好みでは無かったです。
デビューした頃に比べれば、
格段にクオリティは上がっています。
でも、まだまだ可能性が感じられます。
「Heartsdales DJ BOSS Super Mega-Mix」
これまでのヒット曲をノンストップにアレンジし
約8分半にまとめた、ノンストップミックス。
これは、いいですね。
へたにカップリングを入れるよりも、
楽しめます。
【DVD】
「Hey DJ!(Promotion Video)」
Heartsdales の PVは、楽しいものばかり。
若干、構成がワンパターンな感も否めませんが、
今回もいい出来です!
「I See You(Live@SHIBUYA CLUB QUATTRO)」
ライブ映像を見るのは、初めてでしたが、
ライブでも、パフォーマンスは落ちないですね。
Heartsdales Official Site
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Heavenly Children~音楽総合ジャンルブログ~
にTBさせていただきました!
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2005.09.28

『P.O.A.~POP ON ARRIVAL~』
BEAT CRUSADERS
2005.5.11/\2,730(税込)
Amazon.co.jpで見る。
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【収録曲】
1. ~NAMPLA~
2. ISOLATIONS
3. HIT IN THE USA(TX系アニメ「BECK」主題歌)
4. FEEL
5. LOVE POTION #9
6. CLOWN FOR THE DAY
7. ~SASQUATCH~
8. JAPANESE GIRL
9. LOVE IS INSPIRATION
10. DISASTER
11. LOVE DISCHORD
12. BLOCK BASTARD
13. RUSK
14. S×E×X×I×S×T
レビュー(Amazon.co.jp)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
掟破りのお面の騎士ことBEAT CRUSADERSが、メジャー移籍1年目の最後を飾るアイテムとして、メジャー第1弾アルバムをリリース。平均年齢32歳のダークホースの暴れっぷりから目が離せない。
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BEAT CRUSADERS というバンド名くらいは、
聞いた事があったが、
曲をちゃんと聞いたのは、
ロックインのステージ。
噂どおり、お面をして登場した。
この BEAT CRUSADERS は、
ライブ以外では一切、素顔を明かさない。
雑誌でもTVでも、ビデオやDVDでも
お面を被っているか、画像処理がされている。
ロックインでは、
レイクステージが一時入場制限されるほど
BEAT CRUSADERS のステージを見に
お客が押しかけた。
とにかく上手い。と言う印象。
このバンドが、売れないなんて
日本のミュージックシーンは
おかしいんじゃないか。
と思うくらい。
ステージはただ、上手いだけでなく、
下ネタ満載。
女性ファンの比率が高く、
女性ファンが大喜びで
オ○○コールなるものをしているのは、
正直、ちょっと引いてしまうくらい(笑)
メンバーもみんな良いキャラしている。
キーボードのケイタイモさんの
強烈なキャラクターと動きから
目が離せなかった。
深夜にTV放送されていた「BECK」の
主題歌「HIT IN THE USA」を初め、
「ISOLATIONS」「FEEL」「LOVE POTION #9」
「CLOWN FOR THE DAY」
「JAPANESE GIRL」「LOVE IS INSPIRATION」
「DISASTER」「LOVE DISCHORD」
「BLOCK BASTARD」
と、収録曲のほとんどを強くお勧めできます。
ライブは文句無しに楽しめる
BEAT CRUSADERSですが、
CDで聞いても良さは十二分に解るはず。
まだ、BEAT CRUSADERS を聞いた事の無い
あなたに、ぜひ、聞いていただきたい!
BEAT CRUSADERS公式サイト
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☆DRAMATIC☆
常にいっぱいいっぱい
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2005.09.24

KREVA
「スタート」<初回盤>
PCCA-03908
¥1,460-(tax in)
※「イッサイガッサイ」PV収録DVD付
<通常盤>
PCCA-03909
¥1,260-(tax in)
05/09/08 on sale
Amazon.co.jpで見る。
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【収録曲】
M.1 スタート
M.2 いまさら2step
M.3 I was a fool
M.4 スタート(instrumental)
M.5 いまさら2step(instrumental)
M.6 I was a fool(instrumental)
DVD
M.1 イッサイガッサイ (PV)
M.2 イッサイガッサイ (TV-Spot)
レビュー(Amazon.co.jp)
このCDについて
前作「イッサイガッサイ」などでも際立った、孤高のメロディアス・フロウをさらに研ぎすましたシングル到着! 友との別離を歌う今作は、ほろ苦くも KREVAの“2nd SEASON”のスタートにふさわしい。
【初回限定盤:「イッサイガッサイ」のPVなどを収録したDVD付き】
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KREVA の 2nd season
第2作目となるMAXIシングル「スタート」。
初回版は、+200円で
前シングル「イッサイガッサイ」のPVが
収録されているDVDがついている。
ネットからのダウンロード販売は無いようなので
レンタルで済ませるつもりだったが、
PVにつられて購入。
でも、当たりだった。
「スタート」
前作「イッサイガッサイ」のいい感じの
サマーチューンとは打って変わって、
重み?厚み?のあるメローな曲。
今回も詩には KREVA の特色が
存分に出ている。
最初聞いたときは、
異性間別れを歌った詩だと思っていたが、
何かしっくり来ないフレーズがあった。
Amazonのレビューで、
友人との別れを歌ったものだと知り、
それはそれで、びっくり。
友人との別れを、こんな切ない
作品として作り上げられる
KREVA に脱帽。
個人的には、経験もないし、
想像もつきにくい世界観でもある。
「いまさら2step」
詩も曲も、KREVA と SONOMI の合作。
ロックインのステージで歌ったときに、
SONOMI 初のラップだと言っていた
曲がこれだと思います。
シングル作品全体としては、
1曲目の「スタート」と
3曲目の「I was a fool」の間で
アクセントをつけるのに十分な曲だと感じた。
「I was a fool」
2曲目の「いまさら2step」から、
一転スローなテンポの語り風ラップから始まる。
実体験かフィクションかは別としても、
有りがちな男女間の駆け引きを
面白おかしく歌った曲。
初回特典の「イッサイガッサイ」のPV。
これがまた良い。
男子高校と英語女性教師の
ひと夏の淡い恋と
「イッサイガッサイ」が見事にマッチ。
つっこみどころもあるが、
細かいことは気にせずに楽しめる。
音楽は、聴いてその人が感じるもの。
(だと思う)
人の能書きは、気にせずに、
まず自分の耳で聞いて感じてもらいたい。
KREVA 公式サイト
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Heavenly Children~音楽総合ジャンルブログ~
れびゅー手帖
キラキラヒカル
A Gentle Slope
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2005.09.21

『ジョウネツ [MAXI]』 加藤ミリヤ
価格:¥1,223 (税込)
2005/09/21発売
Amazon.co.jpで見る。
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【収録曲】
1. ジョウネツ
2. ONE DAY ~夜空 Remix~ 加藤ミリヤ_m-flo
3. My sorrow
4. ジョウネツ~take 2 Remix~
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m-flo の『BEAT SPACE NINE』で loves した、
加藤ミリヤの最新MAXI 「ジョウネツ」。
シングルとしては、4作目。
あの UA の名曲「情熱」をサンプリングした、
ミディアムバラード。
カバーでなく、こういう形で
名曲が生まれ変わるのもわるくないと思う。
明日(22日)の正午まで、
Sony Music Online Japan のサイトでPVが
フル試聴できます。
原曲よりも良くなっていると感じました。
苦しげな、切なげな、声の質と言うか、
加藤ミリヤ独特の歌い方が好きです。
カップリングには、
m-flo と loves した「ONE DAY」の別バージョン。
更にもう一曲と、「ジョウネツ」の別バージョンも
収録し聞き応え十分。
過去の作品も聞いて見たくなった。
加藤ミリヤ 公式サイト
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2005.09.20

『Come Home [MAXI]』 Emyli
価格:¥1,000 (税込)
2005/09/02発売
Amazon.co.jpで見る。
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【収録曲】
01. Come Home
02. I do
03. Come Home Instrumental
04. I do Instrumental
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Emyli も m-flo との loves で、
初めて歌声を聴いたアーティストです。
m-flo のステージで見た、
生 Emyli は、キュートでセクシー
しかもパワフルで圧倒されました。
その、Emyli は、
2003.9月にアルバムをリリースしていて
タワレコで見かけ買おうかなぁと思ったが、
先日、ニューシングルが発売されたので
とりあえず、このシングルを買ってみました。
「Come Home」「I do」2曲とも、
作詞は Emyli 本人が書き、
作曲は Emyli のお父さんである楠木勇有行さん。
前作までの発売元であるBMGファンハウスとは、
契約切れとなり、
インディペンデントレーベルという
インディーズレーベル?からの発売となりました。
作品の印象としては、一言でいうと「洋楽みたい」。
かな。
歌唱力、表現力はご存知のとおり折り紙付き。
ただ、何かおしい気がするんですよね(^_^;)
「Come Home」は、バラード。
ボーカルがしっかりしているので、
上手く言えないけど、聞きやすい。
声が薄いボーカルは好きじゃないので。
「I do」は、ミディアム・テンポ。
カップリング用の曲としか
聞こえないのが残念。
やはり、才能あるボーカルでも、
その能力を十分に生かすには
プロデューサー次第なのかな。
今後に期待な、Emyli です。
Emyli 公式サイト
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Diary
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2005.09.16

『Call Me [MAXI]』 YOSHIKA
価格:¥1,000 (税込)
2005/05/25発売
Amazon.co.jpで見る。
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【収録曲】
01 Call Me
02 Sunshine
03 Call Me(Instrumental)
レビュー(Amazonより)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
ヒット・シングルとなったm-flo loves YOSHIKA「let go」で衝撃的なデビューを飾り、一躍シンデレラ・ガールとなったYOSHIKAが待望の単独デビュー。本格R&Bを歌いこなす抜群の歌唱力と表現力に注目だ。
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m-floとのlovesした「let go」で、
その実力を見せてくれたYOSHIKA。
「let go」は、m-floのバラードの中でも
お気に入りの1曲。
2003年にインディーズアルバム
『STRAIGHT AHEAD』をリリースしているが、
(ソロ)メジャー・デビュー作品は、
米名門ATLANTICの
日本部門ATLANTC JAPANより発表された
この「Call Me」。
なんと、BONNIE PINKの書き下ろしなんですねー。
ミディアムテンポの「Call Me」は、
曲もボーカルもリラックスした感じ。
「let go」の思いつめた緊迫感のある
悲しげなボーカルとは、
だいぶ印象が異なる。
カップリングの「Sunshine」は、
春の柔らかい日差しのような
心が和む曲。
(発売は5月なので、タイムリー?)
作品全体の印象としては、
インパクトのある作品ではないので、
あまり一般受けはしないと思う。
ただ、聞きこむほど味が出る。
スルメ作品!?
m-floのライブに登場したYOSHIKAは、
CDのジャケット写真からは想像もつかない
お茶目なキャラでした。
生YOSHIKAを見て、
ますますファンになりました。
10/26には、2nd MAXI single
「Just Us」の発売も控え、
今後が楽しみなYOSHIKAです。
YOSHIKA公式サイト
YOSHIKA公式blog
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♪ヨシナシゴト♪
お気楽ストレス発散日記
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2005.09.13

『CiSTm K0nFLiqT...』
THE MAD CAPSULE MARKETS
価格:¥3,045(税込)
2004/03/31発売
Amazon.co.jpで見る。
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【収録曲】
01 -start ID-
02 RETALK
03 Bomb Idea
04 SCARY -Delete streamin' freq. from fear side-
05 W.O.R.L.D
06 クラッカー!!!
07 Sunny Beach Rd.
08 GRIM MONSTER
09 LOUD UP!!
10 She loves it -Explore the new day
11 LET IT RIP -Download from JOUJOUKA
12 HAPPY RIDE
13 CiSTm K0nFLiqT...
レビュー(Amazonより)
Amazon.co.jp
2年8か月ぶりの新作。「ヤバイ。じっとしていられない」。しかも、「破壊へ向かう欲求じゃなく、このサウンドで世界の人と笑顔を交わしながら踊りたい」。そんな感じだ。
相変わらずの、アフリカ象に体当たりされるような強力なGは健在なのだが、どこか結成したてのパンクバンド
のような瑞々しさと、物理的にどんな周波数を持った音が、人体や気持ちに影響するかまで計算し尽くしたかのような周到さが共存している。
前2作でデジコア/ミクスチャーの極北を示したが、本作では人の体温を感じるサウンド・プロダクトが印象的。システム闘争をただ糾弾するだけのネガティヴなものでなく、この具体的な歓喜でもって現実を乗り越えていこうとする姿勢は、キャリア史上最も輝いている。(石角友香)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
ポチカー・フィギュア付きの先行シングル「SCARY」に続く、THE MAD CAPSULE MARKETSのアルバム。怒涛のパワーとテンションは健在。
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サマソニで初めてステージを見るまでは、
まともに曲を聞いた事が無かったMAD。
辛うじて知っていたのは、
総合格闘技PRIDEに参戦している
五味選手が入場曲として使っている「SCARY」。
サマソニのステージには、
MADのメンバー3人の他に、
もう3人くらい演奏していた人がいて、
全てMADのメンバーだと思っていたくらい(^_^;)
でも、サマソニでステージを見てはまりました。
最新アルバム(と言っても一年半ほど前の作品)を
借りて聞いてみた。
音楽用語にはあまり詳しくないのですが、
パンクバンドだけれど、打ち込みを使っていて
音が計算されているって言う感じかな。
あまり騒がしいのは好きではないのですが、
MADなら全然おっけー。
CDでも十分に良さが解りますが、
ライブはもっと良かった。
パンクバンドと言ってイメージするのは、
タトゥーや無駄に多いピアス(私だけ?)。
でも、MADのメンバーは、見る限り普通。
そういうギャップもいいかも。
サマソニのステージでは、
スタンディングの客席で、
ステージを見ずに、
周りの客にぶつかりながら
踊りまくっている人が結構いたけれど、
MADのライブってそういうものなのかな。
でも、野外の開放感のせいか、
それでも、すごく楽しかったけれど、
屋内のライブはちょっと怖いかも。
聞いた話では、昔は打ち込みを使わない
バンドだったらしい。
ベストアルバムも出ているので、
機会を見て聞いて見たいと思う。
ライブにもまた行って見たい。
いずれにしても、『CiSTm K0nFLiqT...』
このアルバムはすごいぞ。
SPEEDSTAR RECORDS公式サイト
デストロイダーによる公式ページ
かなり、かっこよいサイトです。
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++Jam mix++
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2005.09.12

『ウソツキBOY』 Sunday
価格:¥1,050 (税込)
2005/04/20発売
Amazon.co.jpで見る。
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【収録曲】
1.ウソツキBOY
2.Sweet Garden
3.ウソツキBOY(Instrumental)
4.Sweet Garden(Instrumental)
レビュー(Amazonより)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
韓国出身の清純派シンガーの2ndシングル。
豪華な制作陣を誇った1stに続き、
本作はm-floがプロデュース。
女性シンガーの魅力を引き出すことに
長けている彼ららしいアグレッシブな楽曲。
彼女の初ラップも聴ける。
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CDショップで、「m-flo insaide」のシールが
張られているジャケットを見つけ、購入。
正直、手にとって購入するのに
抵抗のあるジャケットでした(^_^;)
だって、めちゃめちゃアイドルチックなんですもの。
Sundayは、最近、
日本にも進出がめざましいものがある、
韓国人シンガーのひとり。
Sundayの公式サイトを開いて見ると、
シングルジャケットと同じ、
アイドルチックなサイトが目に飛び込んでくる。
しかし、Discography をのぞいて見ると、
1stシングルのジャケットは、全く路線が違う。
しかも、作詞:松任谷由実で、
プロデュース:松任谷正隆となっている。
ちと、びっくり。
で、この、2ndシングルが、m-floですから、
どんなコネを持ってるの!?と思ってしまいます。
それだけ、エイベックスが力入れてるのかなぁ。
肝心の作品内容ですが、
私てきには「わるくはないな」と言う感じ。
タイアップも
@ music.jp トリホウダイ TVCMタイアップソング(関東を除く)
@ NTV系「音楽戦士 MUSIC FIGHTER」サビNAVI
と2本ついていて。
CMソングには、いい感じのポップな感じ。
季節で言うと、春っぽい曲だと思う。
Verbalのラップなどが、アクセントを付けていて、
いい感じな仕上がり。
カップリングの「Sweet Garden」も、
ミディアムテンポで、春っぽい。
全体的な印象としては、
「おしいな」って感じ(^_^;)
m-flo関連商品として買ってみて、
次回作以降、m-flo関連でなければ、
きっと、買おうとは思わないかな。
ジャケットのデザインが、
マイナス印象だと思うのは、私だけ?
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2005.09.05

『Dramatiques』 日之内絵美
価格:¥3,059 (税込)
2003/11/27発売
Amazon.co.jpで詳しく見る。
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【収録曲】
1.Dramatiques Intro
2.Trap
3.hey boy...
4.You said,You did feat.Hi-D
5.Freak!
6.let it be
7.brand new love
8.Show Me What You Got
9.What's Your Secret?
10.Crying
11.World
12.You were my everything
13.Magic
14.Painful
15.~BONUS TRACK~
Magic CKB仕様(Magic CKB Tune)
レビュー(Amazonより)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
m-floのTakahashi☆Takuプロデュースによる1stアルバム。
デビュー以来アピールしてきた
彼女の歌唱力と創造性がここにきて満開となり、
ヴォリュームたっぷりの内容に。
---------------------------------
もう1年半以上前の作品ですが、
日之内絵美さんの最新作です。
m-floとlovesもしているので、
ご存知の方も多いと思いますが、
このアルバムを聞いた事がある方は
少ないのではないでしょうか?
楽しい恋愛中の人は楽しく、
苦しい恋愛中の人は共感でき、
失恋した人も励みにできるような曲が収録されています。
日之内絵美さんは、
m-floのタカハシ☆タクが立ち上げた、
Tachytelic Recordsの
第一弾アーティストとしてデビューしました。
日之内絵美さんのBiographyは、
Tachytelic Records
若しくは、
日之内絵美公式サイト(ARTIMAGE)
でご覧ください。
歌の上手さ(歌唱力)だけでなく
声の質や表現力も、ばっちり。
曲もインパクトがあって、
詞も共感できるものばかり。
日之内さんは作詞作曲両方に
参加しています。
ぜひ、一度このアルバム
聞いてください!
昨年のスタジオコースとのライブで、
拝見しましたが、キュートで
ライブでのパフォーマンスもグッドでした。
プロデューサーのタカハシ☆タクさんが
多忙なせいか、リリースのペースは
非常にスローですが、
そろそろ、次の曲が聞きたいです。
関係者の皆様、
よろしくお願いします。
今年で23歳日之内さん、
私的には、この先が一番楽しみなアーティストです。
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今日はいいことあったかな?(*^_^*)
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2005.09.01

8/31発売 720円
写真多し、インタビューあり。
この夏の記念の一冊だな。
自分的にも永久保存です。
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2005.08.27

『S.O.N』 SONOMI
価格:¥2,500 (税込)
2005/07/20発売
Amazon.co.jpで詳しく見る。
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曲目リスト
1.Intro
2.Sing it!
3.一人じゃないのよ
4.You can see?
5.PARTY HARD
6.Missin’my days
7.トラベル
8.遠距離(feat.MONOPOLY)
9.晴天(feat.CUEZERO,KREVA)
10.赤い光
レヴュー(Amazon.co.jpより)
KREVAプロデュースによるデビュー・アルバム。
青森に生まれた彼女が、
東京の薄暗いクラブで歌い続けたリアルなR&B。
先行シングル「一人じゃないのよ」を含め、
しなやかな歌が魅力的だ。
---------------------------------
KREVAがプロデュースした女性シンガーが
デビューしたと言うのはTVで見た記憶がある。
Rock in'でKREVAのステージに登場した
SONOMIの歌声が良くて
帰ってからレンタルを探したが無かったので
買ってみた。
値段も2,500円とちょっとお買い得?
抜群の声量と伸びのある歌声、
独特の歌いまわしも特徴があります。
一回ざっと聞いただけでも、
印象に残るのは
3曲目の「一人じゃないのよ」と
9曲目の「晴天(feat.CUEZERO,KREVA)」
でしょうか。
「一人じゃないのよ」は、
感情移入できるくらいいい曲です。
気分が凹んでいるときには、
泣きそうになるかも!?
KREVAのアルバムに収録されている
バージョンとは異なり、
一切ラップ無し、SONOMIの歌バージョンです。
「晴天(feat.CUEZERO,KREVA)」
これも、KREVAのアルバムに別バージョンが
収録されていますね。
SONOMIバージョンの方が、
仕上がりはすごく良いですよ。
最近、実力派の女性シンガーが多いですね。
音楽ファンとしては嬉しいかぎりですが、
じっくり聞き込む時間がないよー(>_<)
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2005.08.24

『BEAT SPACE NINE』 m-flo
価格:¥3,059(税込)
2005/08/24発売
Amazon.co.jpで詳しく見る。
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曲目リスト
1. BEAT
2. Taste Your Stuff / ♥ BENNIE K
3. Loop In My Heart / ♥ EMYLI & YOSHIKA
4. SO EXCLUSIVE / ♥ Sowelu
5. I'M DA 1 / ♥ WHEE SUNG
6. ONE DAY / ♥ 加藤ミリヤ
7. A.D.D.P. / ♥ MONDAY満ちる
8. tO yOUR bEAT / ♥ YOSHIKA
9. SPACE
10. DOPEMAN? / ♥ EMYLI&Diggy-MO'
11. COZMO-NAUGHTY / ♥ Kahimi Karie
12. The Other Side of Love / ♥ EMYLI
13. Float'n Flow / ♥ Rie fu
14. HEY! / ♥ Akiko Wada
15. let go / ♥ YOSHIKA
16. TRIPOD BABY / ♥ LISA
17. NINE
---------------------------------
いやぁ、ついに発売になりました。
m-floのnew album。
今回もすごいっすね。
lovesしたアーティストたちの
名前を見ただけで、
聞く前からワクワクします(^^♪
LISAとlovesしているのは、
嬉しいことですね!
私は「Planet Shining」からのファンですが、
LISAが離れてからのm-floも好きです。
確かm-floはもともと、
TakuとVERBALの2人だったのですし、
今の形が自然なのかなという気もしています。
10曲目は「DOPAMINE」かと思いきや、
「DOPEMAN?」になってるんですね(笑)
そんな遊び心も満載!
コメントや感想は書ききれないくらい、
すばらしいalbumです。
秋以降のツアーにlovesした、
どのアーティストが出演してくれるのかも
楽しみです!!
m-flo公式サイト
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あずスタ
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2005.08.22

『イッサイガッサイ[MAXI]』 KREVA
価格:¥1,260(税込)
2005/06/15発売
Amazon.co.jpで詳しく見る。
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曲目リスト
M.1 イッサイガッサイ
M.2 KRAZY BOY, KRAZY GIRL
M.3 all day, all night
M.4 イッサイガッサイ Instrument
M.5 KRAZY BOY, KRAZY GIRL Instrument
M.6 all day, all night Instrument
---------------------------------
「音色」は、なんとなくいいなぁって思い
レンタルして聞いたが、
それ以降は、あまり気にしていなかったKREVA。
先日参加した、
Rock in'でのステージが良かったので、
最新のシングルを聞いて見た。
「イッサイガッサイ」は、夏っぽい曲に、
KREVA特有のリズムに乗ったラップがいい。
共感できる歌詞も言いと思う。
「KRAZY BOY, KRAZY GIRL」は、
ライブでも盛り上がっていた。
~他のアーティスト目当てでも、関係ねぇ~
って、歌詞があるんですが、
Rock in'で聞いた時は、アドリブかと思ってました。
「all day, all night」、曲も詞もカッコいい。
アルバムの中の曲で、同じ詞を使ってる
フレーズがあったかも。
3曲とも全く感じの違う曲で、楽しめる。
夏が終わる前に、お勧めの一枚。
KREVA公式サイト
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moo*
Heavenly Children~音楽総合ジャンルブログ~
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11月2日(水)の
日本武道館のチケットをゲット!
とは言っても、スタンド指定席。。。
m-floのLiveでスタンド席って
どうなのよ?
ぴあの先行で取ってもらったのだが、
席の指定は出来なかったのかな!?
なんだかなぁ。

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2005.08.15
Conción de la Expansión
サマソニのステージで歌われた曲です。
この曲は、アップルのミュージックストアでの
ダウンロード購入のみで、
CDには絶対しないそうです。
その訳は。。。
Tef Techのサイトより
毎年、1,100万人のこども達が
5歳の誕生日を迎える前に命を落としている事実。
この1曲が、
3種類のワクチンとして1人のこどもを救います。
「観念」ではなく「実践」で、
みんなの思いが広がっていくことを願って。
あなたの力を貸してください。
限定トラック「Cancio´n de la expansio´n 」の
収益の全てを、
Def Techはユニセフを通じて子供たちに寄付します。
ダウンロード販売の方が、
コストかからないですものね。
かっこよすぎます。Def Tech。
早速、私もダウンロードしました。
これで、世界の子供を救う手助けが
出来るなんてすばらしいですね。
偽善かも知れませんが、
何もしないよりマシだと思う。
ダウンロードは、1曲150円。
興味のある方、詳しくは、
appleのサイトをご覧ください。
ちなみに、30秒ほど試聴も出来ますよ。
Def Tech official site
-------------------------------
道の上
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8/13 sat.
夜半から雨が断続的に降り続き、
なんだかなぁって思いつつ7時頃出発。
メッセの駐車場が満車になってしまうと面倒だし。
と、会場の1時間前に到着するも、
駐車場はガラガラ。。。
人もまばら。。。
あれれ?
電車出来る人が多いのかな。
会場10分ほど前に、
リストバンドの交換に行く。
ロックインと違い、入場口も多いようで
そこでも、あまり混雑していない。
リストバンドは、スタッフのおねえさんが、
腕につけてくれる。
サービスかも知れないが、
これじゃ時間かかるでしょ(笑)
とりあえず、メッセ内を散策。
薄暗く、クーラーが効いて、閑散としている。
メッセ内にステージは4つ。
小さいステージがある割には、
スポンサーブースや食事スペースが広い。
これは、どうかと思った。
とりあえず『URBAN STAGE』で、
雷RIZE図、
RHYMESTER、
AI
を見た。
雷RIZE図は遠巻きに見ていたが、
うーん(^_^;)
RHYMESTERは、
少し前に行ったが、いまいち盛り上がらず。
AIは、さらに前に行き、かなり近くで見られた。
歌上手いなぁ。
でも、盛り上がらない。。。
せっかく夏なのに、屋内はだめかも。
THE MAD CAPSULE MARKETS を見るため、
『MARINE STAGE』へ移動。
アリーナへ。
MADのステージは初めて見る。
始まった途端、ぶつかり合う客がいて、
危険な雰囲気を感じたが、
そういう客と距離を取れば、
すごくいい感じのステージだった。
野外だったせいもあると思う。
MADでも、屋内のステージだったら
これほど、楽しくなかったと思う。
MADのステージが終わり、
時計を見ると、Def Techのステージまで
時間があまりない!
マリンスタジアムから、なかなか出られないし、
走って『BEACH STAGE』へ。

何とか数分前に、たどり着き、
出来るだけ前に行く。
ライブが始まった勢いでさらに前に、
気がつけば、前から3列目。
周りからの圧力がすごくて、
もうちょっと、後ろでまったり聞いたほうが
よかったかな?とも、思ったが、
いまさら遅いし、がんばる事に。
下は砂浜で靴が脱げてしまったりしたけど、
すごい盛り上がり。
ステージもすぐそば。
手を伸ばしても届かないけれど、
輪ゴムを飛ばせば当たりそうな位(笑)
歌ってくれたのは4曲ちょいだったかな。
短かったけれど、すごいよかった。
しばし、砂浜で休息。
タイムスケジュールを見ると、
『HMV DANCE TENT』で、
RYUKYUDISKOのLIVEが始まっている。

ロックインにも出演していて、
少し見たけれど、いい感じだったので行ってみる。
人がすごく、盛り上がっている。
RYUKYUDISKOは、兄弟2人組みのテクノバンド?
オレンジレンジのメンバーにも兄弟が居るとか(未確認)
一時間、存分に楽しめました。
その後、とりのNINE INCH NAILSを見に
再び『MARINE STAGE』へ。
うーん。。。(^_^;)
全ステージ終了後には、
お約束?の花火が!

ロックインとは、似ているようで
全く違うイベントだと思った。
今回購入したグッズ。
帽子、Tシャツ、粗品タオル。
総額7,000円。

SUMMER SONIC 05 official site
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2005.08.13
全く問題なしでした。
マッドカプセルマーケットとデフテックが、かなりいい感じだった。
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始まります。
ROCK INと、同じような雰囲気を想像していたけれど、全く別物かも。
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2005.08.12
明日は、先週に引き続き野外ライブへ。
半分はメッセの中なので、半野外かな。
幕張なので近くていいな。
天気が微妙なのが、不安材料だけれど。。。
チケットは、一日で13,000円とお高め。
出演アーティストは多いが、
ステージも多いので、見づらいのかも。
メッセとマリンススタジアムは、
直線距離は近いけれど、
歩道橋を渡らなきゃ行けなし。。。
お目当てのアーティストは、
RHYMESTER
AI
THE MAD CAPSULE MARKETS
Def Tech
かな。
他にも見たいアーティストはいるけど、
かぶってしまうので難しいかな。
ロックインと違って、
まったり楽しめる雰囲気とは違うんだろうなぁ。。。
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2005.08.09
を振り返ってみる。

初めての野外ライブ参加。
こんなに楽しいものだとは、想像以上でした。
各アーティストの単独ライブとの大きな違いは、
マイペースで楽しめる事だと思います。
ステージに近づいて楽しむ、
スタンディングゾーンだけでなく、
シートゾーンやテントゾーンなど
座ったり寝そべったりしながらでも
ライブが楽しめちゃうんですから。
見たいアーティストが、
ダブって見る事が出来ない。。。
なんて事もありますが、
どのアーティストを見ようか選択する事すら
楽しさの一つでした。
スタンディングゾーンまで近づいて、
楽しんだのは、YUKI、m-flo、ウルフルズ。
ライブ上手すぎです。
CDの売上と、いいライブは
必ずしも比例しないんだ。
って思いました。
スタンディングゾーンまで行ったものの
一歩ひいて楽しんだのは、
KREVA、BEAT CRUSADERS。
BEAT CRUSADERSは、
すご過ぎて近づけませんでした(^_^;)
まったり、楽しんだのは、
GOING UNDER GROUND、
SINGER SONGER、RIP SLYME、ミスチル。
日が暮れてテントでいすに座り、
まったり見たミスチルはいい感じでした。

今まで知らなかったけれど、
以外に良いんじゃないの?って思ったのは、
THC!!、KEN YOKOYAMA。
THC!!の女性ボーカルの声量、
歌唱力は鳥肌ものでした。

購入したグッズ。
全部で8,000円でした。
来年も、行きたいな。
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2005 Official site
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saru
宇宙 世田谷 emam
ねずみの寝姿
にTBさせていただきました!
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2005.08.06
Mr.ChildrenのSTAGEをテントからマッタリ眺めています。
それにしてもすごい人が集まっているな。
今日は、ウルフルズのSTAGEが、最高でした!
いろいろな楽しめ方が出来て、野外ライヴはいいな。
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2005.08.05
ACIDMANを遠巻きで眺めた後は、
同じGLASS STAGEで、
KREVAとYUKIを間近で堪能し、
昼食休憩後、
SOUND OF FORESTに移動、
THC!!を数曲聞く、
歌唱力も演奏もよく、
いい曲もあったが、惜しい感じ、
さらにLAKE STAGEに移動して
個人的にメインのm-floを、
ものすごく近くで見ることが出来て大満足\(^O^)/
EMILY(?)とYOSHIKAは、生で見るのは初めて。
二人共すっごくキュートだったなぁ。
GLASS STAGEに戻り、
BUMP OF CHICKENをテントから眺め、
本日のとり、RIP SLYMEを
同じくテントからマッタリ見ています。
すごく暑い一日だったけれど、無事楽しめたな。
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grass stage
トップバッターは、ACIDMAN!
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やばい、全然眠れてない<("O")> ナンテコッタ!
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夜が明ければ、いよいよロックイン(~▽~@)♪♪♪
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2005.07.31
ということで、
共同購入の休憩所用のテントを同僚が買ってきた。
組み立てて見るとこんな感じ。

底も無いし、雨にも弱そうだけれど、
18,000円でこれは安いかも。
10人くらいで行くが、これなら、皆で入れそう。
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2005.07.29

『Heart Attack2 ~The Remixes&Video Clips~』
Heartsdales
価格:¥3,000 (税込)
2005/06/29発売
Amazon.co.jpで詳しく見る。
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曲目リスト
ディスク: 1
1. Dariln’ Darlin’ feat. ZANE(three NATION)~EIGO’s REGGAETON REMIX~
2. I See You ~Wall5 remix~
3. LOVE & JOY ~sonicballoon summer of love remix~
4. Shining ~TURBO’S Sigma Mix~
5. Super Star ~eighty-eight remix~
6. CANDY POP feat. SOUL’d OUT ~Maestro-T's Summertime Mix~
7. Paradise feat. 加藤 ミリヤ ~DJ TARO Cosmic Bass Mixx~
8. GET DRUNK feat. Mummy-D(RHYMESTER) ~Old Nick ver.~
9. Push It ~TURBO’S Sigma Edit~
ディスク: 2
「Promotion Video」
1. I See You
2. LOVE & JOY
3. fantasy
4. Shining
「SHIBUYA CLUB QUATTRO LIVE映像」
5.So Tell Me
6.Body Rock
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リミックスCDとビデオクリップとライブ映像のDVDのセット。
リミックスは原曲よりもいいのは無かったかも。
リミックスでこれいいなぁって思うのは、
あまり無いけれど、そういうものなのかな。
ビデオクリップは見ていて楽しい。
Jewels(お姉ちゃん)のダンスシーンも多くかっこいい。
ライブ映像ももっと入れてほしかったな。
3000円という値段はちょっとお高いかも。。。
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2005.07.27

『Fayray Live Tour 2004 HOURGLASS -Love At Last-』
Amazon価格:¥4,500(税込)
2005/06/08発売
---------------------------------
曲目リスト
1.願い
2.Look Into My Eyes
3.好きだなんて言えない
4.Living With Out You
5.First Time
6.樅の木
7.名前
8.白い二月
9.Baby If
10.愛しても愛し足りない
11.Tears
12.口づけ
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レビュー(Amazon.co.jpより)
2004年12月22日に国際フォーラムで行われた
ライブの模様をパッケージ化。
特典映像としてリハーサルから
舞台裏を映したドキュメントも収録。
----------------------------------
ライブDVDと言う事で、
ライブの雰囲気や臨場感を期待していましたが、
全く期待はずれでした。。。
理由としては、
@映像をモノトーンにしたりいじり過ぎ。
@シーンのぶつ切りが多い。
@ライブシーンの合間合間にリハーサルや
ドキュメント映像などが入ってくる。
結果としてライブの雰囲気が全くわからず、
何も良いところがないDVD作品になってしまっていると思う。
特典映像は特典映像として分けて
収録してもらいたかったな。
再生の仕方によっては、
ライブ映像だけを見る事が出来るのかも。
Fayray公式サイト。
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2005.07.24
7月22日(金) 横浜アリーナ
ケツメイシのライブツアー。
『女将さん!!もうこんなに入ってますけど、よろしいんでしょうかFES 平成17年』
に、行ってきた。
場外での物販は、今回も長蛇の列。。。
しかし、今回は会場内でも物販が
あるとのことなのでそちらにかけてみた。

春のライブ同様、開場は一時間以上おした。
入り口の案内も解りづらく、段取りわるい感じ。
客層は春のライブに比べると、
若干平均年齢高めに見えるが、それでも、若い!

開演は30分ほど遅れたのかな。
でも、はじまってしまえば、そんなことはお構いなし。
アリーナのブロックはBだった。
春のライブなら、一番前の真ん中のブロックだったが、
今回は、A~Dブロックより前のブロックが設定されていて、
結局、ブロックとしてはアリーナの一番後ろだった。
ステージは、かろうじて見えるかな程度。
春のライブに比べ、MCも少なめ
構成もサッパリした印象を受けた。
ライブの構成はワンパターンな感は否めない。
印象を受けたが、
ケツノポリス4。収録の曲を中心に
2時間ほど楽しんだ。
夏のライブは熱いな。
ジャンプしすぎで、ふくらはぎはパンパン。。。

無事にグッズをゲット。
次の機会があれば着ていこう。
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2005.07.22
に、これから行ってきまーす。
横浜アリーナは初めてなので、
ちょっと遠いけど楽しみでもあります。
幸い涼しいしちょうど良いな(^^♪

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2005.07.06

『Lokahi Lani』 Def Tech
価格:¥1,050 (税込)
2005/06/29発売
Amazon.co.jpで詳しく見る。
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曲目リスト
1.Lokahi Lani
2.このまま
3.In Outside
4.KONOMAMA Def Tech re-introducing RIZE
5.Deep Blue
+「KONOMAMA」PVをエンハンスド仕様で収録
---------------------------------
レビュー(Amazon.co.jpより)
前作から約半年、”ジャワイアン・レゲエ”Def Tech、
待望のセカンド・ミニ・アルバムが完成!
「このまま」はDef Techの新たな
代表曲になりえる印象的なナンバー。
そしてアコースティック・ギターのカッティングも
素敵なタイトル曲「Lokahi Lani」は
ハワイ語で”ユニティ・オブ・ヘブン”を意味し、
今回のミニ・アルバムを象徴するナンバー!
3曲目「In Outside」はすでにライブでは
人気のナンバーで、フリー・スタイルから徐々に
盛り上げてくるフローが冴えまくる1曲。
そして待望のRIZEとの再共演を収めた
「Konomama」はあまりにカッコイイREGGAEジャム。
(エンハンスドでこちらのPV収録!)
---------------------------------
5曲+おまけ付で、税込みで1,050円。
安いですね。
RIZEと共に立ち上げた、
新レーベルからの発売です。
宣伝広告費用を抑えて
CDの値段を安くしたと言う話です。
日本はそう言う仕組みになっているのか、
広告宣伝費にお金かけすぎかも。
なので、CDの値段も高いのではないでしょうか?
インディーズだからなせる業なのかも知れませんが、
メジャーレーベルも見習ってもらいたいものです。
メジャーレーベルだと、無駄に予算を使うことで
甘い汁を吸う仕組みや、バックマージンなど
無駄なところにお金使われていそうだなぁ。
これじゃ、お役所と同じかも(^_^;)
話がそれてしまいましたが、4曲目の
「KONOMAMA Def Tech re-introducing RIZE」は
良い感じですね。
Def Techは、サマーソニックに参加が決定しているので
出来れば見に行きたいです。
Def Tech公式サイト
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2005.07.05

『ケツノポリス4』 ケツメイシ
価格:¥3,059 (税込) 2005/06/29発売
Amazon.co.jpで詳しく見る。
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曲目リスト
1.ドライブ
2.歩いてく
3.さくら
4.そばにいて
5.上がる
6.朝日
7.No Lady No Life
8.君にBUMP
9.ケツメンサンバ
10.三十路ボンバイエ
11.涙
12.東京
13.願い
14.アウトロ
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レビュー(Amazon.co.jpより)
『ケツノポリス3』以来1年半ぶりとなる、
待望の4thアルバム到着!
ケツメイシの変わらないスタイルの中に、
人間として、音楽人としてのメンバーの成長が生かされ、
人情味あふれる作品に仕上がった。
シングル「涙」「君にBUMP」「さくら」を含む全14曲を収録。
---------------------------------
4作目もすばらしい出来栄えですね!
シングル作品以外の収録曲も
私的には全て平均点以上です。
「三十路ボンバイエ」が象徴するように、
メンバー4人のうち2人が30歳を越え、
”中年”&”おやじ”と呼ばれる年代へ突入。
ライブでもそうですが、
”中年”や”おやじ”を売りにすらしている
パフォーマンス振りに同年代の私としては、
好感が持てます。
”中年”や”おやじ”を、逃げや言い訳にせずに、
笑いにして、前向きに活動する姿は
同年代の鏡かも!?
ツアーに参加予定なので、
アルバムを聞き込んでおかねば。
これだけ売れてきてしまうと、
ケツノポリス1 or 2 あたりからの
ファンの方は、ちょっと遠くへ行ってしまった様な
印象を受けたりするのかな。
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Pray for surf and more
☆なっち部屋☆
もも☆の独り言
tats@Blog
マスク・ド・メテオ/覆面気象予報士の独り言
HighOnLife
にTBさせていただきました。
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2005.07.01

『PERFECT BLUE』 three NATION
¥1,000(税込¥1,050)
レザボア・レコーズ TOCT-4876
2005/06/15発売
Amazon.co.jpで詳しく見る。
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曲目リスト
01.PERFECT BLUE
02.AIR
03.PERFECT BLUE-Instrumental
04.AIR-Instrumental
(05)CD-EXTRA「who is it?」
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three NATION の 『PERFECT BLUE』
この夏の、一押し!です。
three NATIONを知ったのは、
行きつけのWonder Gooで
無料配布されていた「SAMPLING」と言う小冊子でした。
なんと、その「SAMPLING」には、
試聴用CDがついており、
その中に、three NATION の 『PERFECT BLUE』も
収録されてていました。
その後、テレビ東京系全国ネットの深夜番組
「流派-R」の6月度オープニングテーマに
なっていたようで、たまたまPVを少し見る事ができ、
これまた良い感じ!とはまりました。
three NATION は、
ボーカルのJUN(女性)、
MCのEIGOとZANE(2人とも男性)のユニットです。
透明感のあるJUNボーカルに、
パワーのあるEIGOのラップと
スムーズでゆったりとしたZANEのラップが
『PERFECT BLUE』で、見事に融合しています。
こちらのサイトで試聴出来ますので、
ぜひ、聞いてみてください!!
ちなみに、 『PERFECT BLUE』はthree NATIONの
6th Singleになるのですが、
それまでのsingleは微妙かも(^_^;)
three NATION official site
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Palais-Royal BLOG
Heavenly Children
にTBさせていただきました!
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2005.06.30

『Def Tech』
価格¥1,500(税込) ILCD-001
2005/01/22発売
詳細、購入はAmazon.co.jpからどうぞ。
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曲目リスト
1.Pacific Island Music
2.High on Life
3.Future Child
4.My Way
5.Quality Of life
6.Jah Live
7.Consolidation Song
8.Emergency
- Guidance. Micro's House
※アーティストの意向により、
ブックレットへの歌詞の掲載は、
『Futre Child』『High on Life』『My Way』『Quality Of Life』と
なっております。
その他の歌詞は、
Def Tech公式サイトでご覧いただけます。
---------------------------------
Def Techを知ったのは、
MARCOさんのblogでした。
どんな感じなのかなぁと思いつつ、
時は流れて・・・
同僚の車の中でCDを漁っていると
Def TechのCDを発見!
しかし、始めて聞いた時は
良さがあまり解りませんでしたが、
借りて聞き込むうちにはまりました。
2曲目の「High On Life」、
横浜ゴムのTVCMで使われた4曲目「My Way」が、
特にお気に入りです。
海へ向かう車の中のBGMに最適ですね。
1,500円で8曲はお得です。
---------------------------------
レヴュー(Amazonより)
【プロフィール】
Def Tech(デフテック)はハワイ育ちのShen(シェン)、
日本育ちのMicro(マイクロ)からなるボーカルユニット。
2人は共通の友人Jesse(RIZE)を通して知り合う。
Def TechというネーミングもJesseが名付けた。
「Def Tech=テクニックをひけらかさない」
Defはスラングで「チョーカッコイイ」という意味もある。
「ハワイと日本」「全く違う音楽性を持つShenとMicro」
「英語と日本語の文化」という異なる2つの要素を融合させ、
立体的な音楽性が特徴となっている。また、
日本語が堪能なShen、
サーフィン暦15年の Microというキャラ立ちした2人。
■Shen(シェン):1981年5月9日生まれ
ハワイ・オワフ島出身
中国生まれハワイ育ち。
父の仕事の都合で毎年、
夏休みを利用して日本に遊びに来ていたことがきっかけとなり、
日本での音楽活動を決心。
21歳の時にハワイから日本に移住。
趣味は読書と映画鑑賞。
また、常にノートを持ち歩き暇を見つけては
詩やその時の思いを書き付けている。
その数は優に1000ページを越える。
■Micro(マイクロ):1980年8月28日生まれ
東京都出身
2歳の時にBob Marley 『Kaya』 を聴き音楽に目覚めたという。
小学3年から大学生までサーフィンに熱中し海と共に育つ。
ある時を境にサーフィンをしていても頭の中が音楽で鳴り止まず、
歌うことを決心する。
こんなにも聴く者の心をわしづかみにする声の
持ち主は彼以外にいない。
【内容紹介】
RIZE(2003年)、GICODE(2003年)、
そしてBENNIE K(2004年)の作品などに参加し、
その歌声が話題となっているDef Tech。
彼ら自身の名義による待望の1stアルバムがついに完成!!
2000年頃からDemoとして作りためていた曲にアレンジを加え、
ボーカルを録り直した8曲+約6分のGuidance。
“JAWAIIAN REGGEA”(ジャワイアン・レゲエ)を
中心にHip Hop, ロックからハワイアンまでのジャンルを横断。
(JAWAIIAN はハワイの言葉で、
JapanとHawaiiそして、Jamaicaを融合した意味。)
それに加えて70'sから80's、
新譜情報にも敏感で今の音までもきっちり押さえている。
ほとんどのトラック制作やプロデュースも自らでおこない、
ウクレレやギターも本人達で演奏している。
また、Jesse 、Char、そしてYuki(BENNIE K)などが
ゲスト参加をしアルバムをより一層盛り上げる。
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2005.06.29

COVER ALBUM
『COVERS』 Fayray
Amazon価格:¥2,500(税込)
2005/06/08発売
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曲目リスト
1.Heaven / The Psychedelic Furs
2.Dreams / Fleetwood Mac
3.Angel / Jimi Hendrix
4.The First Time Ever I Saw Your Face / Roberta Flack
5.I Wanna Be Free / The Monkees
6.Tiny Dancer / Elton John
7.This Is Love / PJ Harvey
8.Moonchild / King Crimson
9.I Believe In You / Neil Young
10.The Wind / Cat Stevens
---------------------------------
レヴュー(Amazonより)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
これまでにシングルのカップリングとして収められてきた、
彼女が敬愛する70~80年代の
アメリカン・ポップスやロックのカバー。
それらをコンパイルした初のカバー・アルバム。
英語詞によるセルフ・カバー曲も収録。
---------------------------------
しっとりと聴かせてくれるアルバムです。
雨の休日やゆったりした時間を過ごしたい夜、
綺麗な夜景を見ながらのドライブの
雰囲気作りにはぴったりではないでしょうか。
そんな大人なアルバムだと思います。
また、Fayrayの音楽に対しての姿勢
深い思い入れみたいなものが感じられます。
Fayrayの公式サイトはこちら。
--------------------------
Babylon C@fe.
よ~じん the Room
on the reel ~アフェリエイトや音楽~
にTBさせていただきました!
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2005.06.23
FOMA D901is で、音楽を聞く。
と言う事で、記事を書いてきました。
今回は、ipodなどのポータブル・プレーヤーと
比べてどうか?
と言っても、ポータブル・プレーヤー
(ハードディスクやメモリ)を持っていないので
想像ですが・・・(^_^;)
携帯本体のメモリ?に保存できる
ファイルの容量は小さく、
mini SDカードにファイルを落とすしかない。
D901isで認識できるmini SDカードの
最大容量は、128MB。
901isシリーズでは、機種によって
256MBまで認識するものもある。
小耳に挟んだ情報では、
mini SDカードの種類によっては
認識できると公表されている
最大容量よりも大きなものを
認識できることもあるらしい。
で、128MBに落とせる曲の時間は、
約2時間程度。
128MBだとちょっと少ないかな?
と言う印象を受けますが、
256MBあれば、十分なのかな。
ファイルをmini SDカードに落とす作業は、
割と手間暇くうので、ポータブル機には
到底及ばないのではないでしょうか?
音質に関しては、
私は然程こだわりが無いので、
携帯でも十分です。
聞くところによると、
ポータブル機の音質は、
本体だけの性能ではなく、
ヘッドフォンにも依存するようです。
P901isは、音楽再生機能を売りにしているので
携帯でもいい環境で音楽を聴きたい方は、
Pが良いのかも知れませんね。
ただ、Pは携帯電話やメールなど本来の機能が
いまいちな気がしますが・・・。
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2005.06.21
mini SDカードに音楽ファイルを
落とすのに、まず、つまづいた。
先に試したのが、
携帯からmini SDカードを抜き出して
PCのカードリーダーライターへ差し込み
リムーバブルディスクとして
mini SDカードへファイルを落とす方法。
その前段として、
CDなどからPCに音楽ファイルを落として
置く必要がある。
CDなどからPCへ音楽ファイルを落とすのに、
今まではWindows標準のmedia playerを
利用していたが、
携帯で聞くためのファイル形式に変換するには、
apple社の『iTunes』というソフト(無料)を
ダウンロードする必要があるらしい。
この『iTunes』は「ipod」などで使われているものと
同じなのかも知れない。
で、『iTunes』で変換したファイルを
直接mini SDカードへ書き込んだ場合は、
さらに、ファイル一つ一つの拡張子を
手動で変更して行かなければならないようだった。
しかも、ファイル名は曲名ではなく
番号の羅列になってしまう・・・。
すごく面倒(>_<)
しかも、mini SDカードを携帯に入れる時は
アダプターから外さないといけないので、
PCのリーダーライターと携帯の抜き差し+
アダプターの抜き差しもあり、
手間がかかりすぎる。
しかし、説明書を良く読んで見ると、
USBケーブルでPCと携帯をつなぐことで
携帯にmini SDカードを入れたままで
データの読み書きが出来るらしい。
まずは、携帯で操作を行い
PCに携帯を外部メモリとして認識させる。
そこに、『iTunes』で変換したファイルを
ドラッグ&ドロップする事で、
ファイル名は曲名のまま、
拡張子の手動変更も必要なしに
音楽ファイルをmini SDカードに書き込めた。
PCのリーダーライターに直接mini SDカードを入れ
ファイルを書き込むよりも、USBケーブルで接続して
ファイルを書き込んだほうがはるかに時間はかかるが、
手間を考えればUSBケーブルを使ったほうがいいと思う。
携帯でファイルを再生した時の音質は、
十分だと感じました。
操作性も、まぁまぁだと思います。
メニューから連続再生を選択し再生しないと、
1曲単発再生になってしまうのは、
不便な印象を受けましたが。
電池のもちですが、
フル充電している時間が無かったのですが、
約3時間の連続再生が可能でした。
携帯で音楽を聴くには、
電池パックの予備は必需品ですね。
予備の電池パックを充電できる、
専用の充電器があるといいと思いましたが、
そういうものは無いそうで、
携帯に付けないと充電できないそうです。
あと、気になったのは
音楽再生をしている時は、
ディスプレイのバックライト?が
ずっと着きっぱなしだったような気がする。
これは、電池の無駄だと思った。
実際は設定等でもっと手軽に
便利に使えるのかも知れないが、
現状での感想はこんな感じです。
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2005.06.20
ついに発表されました。
金曜日は、見たいアーティストが
結構かぶりました。
土曜日は、ほぼ
GRASS STAGEでいいかも。
8/5(fri)
GRASS STAGE
11:00~ ACIDMAN
12:20~ KREVA
13:40~ YUKI
15:00~ 100s
16:20~ Dragon Ash
17:40~ BUMP OF CHICKEN
19:00~ RIP SLYME
LAKE STAGE
10:40~ 175R
11:50~ locofrank
13:00~ 10-FEET
14:10~ B-DASH
15:20~ AIR
16:30~ m-flo
17:40~ RHYMESTER
18:50~ 真心ブラザーズ
SOUND OF FOREST
11:20~ 風味堂
12:30~ セカイイチ
13:40~ ランクへッド
14:50~ マキシマム ザ ホルモン
16:00~ THC!!
17:10~ つじあやの
18:20~ ART-SCHOOL
8/6(sat)
GRASS STAGE
11:00~ MONGOL800
12:20~ HY
13:40~ KEN YOKOYAMA
15:00~ ウルフルズ
16:20~ THE BAND HAS NO NAME
17:40~ SINGER SONGER※現状20分程度の出演を予定しています。
19:00~ Mr.Children
LAKE STAGE
10:40~ GOING UNDER GROUND
11:50~ フジファブリック
13:00~ 椿屋四重奏
14:10~ THE BACK HORN
15:20~ the band apart
16:30~ BEAT CRUSADERS
17:40~ BACK DROP BOMB
18:50~ ZAZEN BOYS
SOUND OF FOREST
11:20~ BAZRA
12:30~ アナログフィッシュ
13:40~ Salyu
14:50~ CONER
16:00~ DOPING PANDA
17:10~ SPARTA LOCALS
18:20~ LOST IN TIME
8/7(sun)
GRASS STAGE
11:00~ サンボマスター
12:20~ エレファントカシマシ
13:40~ 銀杏BOYZ
15:00~ 奥田民生
16:20~ ASIAN KUNG-FU GENERATION
17:40~ 坂本龍一
19:00~ サザンオールスターズ
LAKE STAGE
10:40~ ストレイテナー
11:50~ Jackson vibe
13:00~ スネオヘアー
14:10~ マボロシ
15:20~ 曽我部恵一バンド
16:30~ 斉藤和義
17:40~ GRAPEVINE
18:50~ ELLEGARDEN
SOUND OF FOREST
11:20~ RADWIMPS
12:30~ つばき
13:40~ HOLSTEIN
14:50~ YUI
16:00~ DEPAPEPE
17:10~ The ピーズ
18:20~ POLYSICS
DJ BOOTHタイムテーブル
8/5(fri)
9:00~ 片平実
10:00~ 保坂壮彦
11:00~ 前田博章
12:00~ 片平実
13:00~ GUEST PERFORMANCE 次長課長/森三中/ライセンス/2丁拳銃
14:00~ GUEST DJ ハヤシムネマサ(REVERSLOW)
15:20~ GUEST LIVE aM
16:00~ GUEST DJ SUGIURUMN
17:20~ GUEST PERFORMANCE ダイノジ/ハリガネロック/品川庄司
18:05~ GUEST LIVE endive(from Dragon Ash)
18:45~ GUEST DJ ハヤシヒロユキ(POLYSICS)
19:45~ 保坂壮彦
20:40~ 前田博章
21:30 END
8/6(sat)
9:00~ 保坂壮彦
10:00~ 前田博章
11:00~ 片平実
12:00~ 保坂壮彦
13:00~ GUEST PERFORMANCE ビーム/ダブルブッキング/江戸むらさき/X-GUN
14:00~ GUEST DJ TAICHI MASTER
15:20~ GUEST LIVE MUFAS
16:00~ GUEST PERFORMANCE ザブングル/DICE/安井順平/18KIN
17:00~ 前田博章
18:00~ GUEST LIVE RYUKYUDISKO
18:40~ GUEST DJ RAM RIDER
20:00~ 片平実
20:45~ 保坂壮彦
21:30 END
8/7(sun)
9:00~ 前田博章
10:00~ 保坂壮彦
11:00~ 片平実
12:00~ 前田博章
13:00~ GUEST PERFORMANCE 東京ダイナマイト/シャカ/浅草キッド
14:00~ 保坂壮彦
15:00~ GUEST DJ ロケットマン
16:20~ GUEST PERFORMANCE ポカスカジャン/猫ひろし/梅垣義明
17:00~ GUEST DJ 田中知之(Fantastic Plastic Machine)
18:20~ 片平実
19:00~ GUEST LIVE 微熱DANJI
19:30~ 前田博章
20:30~ 片平実
21:30 END
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2005.06.16
D901is には音楽を聴ける機能が
ついているらしい。
普段ポータブルの音楽再生機は
持ち歩かないが、乗り物に乗るときには必需品。
なぜかというと、乗り物酔いがひどいから(>_<)
いい歳して。
携帯電話で音楽も聴けるなら
ポータブル機を別に持つ必要がなく便利。
と言うことで、早速必要な付属品を
買いに行った。
まず必要なのは、ヘッドフォン。
普通に電機量販店で売っている
ヘッドフォンでは携帯に使えないらしく、
ドコモショップへ行った。
「平型ステレオイヤホンセット P01」を購入。
2,900円(税抜)
音楽を聴いていてバッテリーが無くなり
電話やメールが使えないと本末転倒?なので
「電池パック D04」も購入。
1,400円(税抜)
「FOMA USB接続ケーブル」があると、
携帯電話内のminiSDカードを
PCの外部メモリとして利用できると言うのでそれも購入。
1,400円(税抜)
音楽ファイルを保存するための
「mini SDカード 128MB」を電機量販店で購入。
3,150円(税込)
合計で、9,135円(税込)かかった。

これで、どの程度の音質で聞けるのかな。
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2005.06.09

Live DVD
『hitomi 2005 10TH ANNIVERSARY LIVE THANK YOU』
Amazon価格:¥6,090 (税込)
2005/06/01発売
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曲目リスト
1.Let's play winter
2.h -メドレー- [Sexy~In the future~probrem~busy now~PRETTY EYES~GO TO THE TOP~by myself]
3.空
4.someday
5.wish
6.MADE TO BE IN LOVE
7.君のとなり
8.there is ...
9.MARIA
10.FAT FREE
11.INNER CHILD
12.innocence
13.7 (SEVEN)
14.プラスティックタイムマシーン
15.Understanding
16.SAMURAI DRIVE
17.ヒカリ
18.CANDY GIRL
19.LOVE 2000
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レヴュー(Amazonより)
2004年11月28日にデビュー10周年を迎えたhitomi。
この日を皮切りに行われたライブツアー
「10TH ANNIVERSARY LIVE THANK YOU」を
収録したライブDVD。
CD、写真集も同時発売!
【映像特典】
☆10th anniversary special photo movie
☆special off shot
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
女性を中心に若者に支持を得るhitomiの、
誰もが耳にしたことのある楽曲を集約した
コンプリートDVD。
「Let's play Winter」をはじめ「Love 2000」、
「SAMURAI DRIVE」など、
全18曲を収録する他、
特典としてデビュー当時からの写真素材を
映像で収める。
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デビュー10年を記念したライブということで、
始めてhitomiの曲を聴いたときの事を思い出しました。
TSUTAYAの店内で流れていた、
2ndシングルの「WE ARE "LONELY GIRL"」
を聞いたのが始めてでした。
その場で、レンタルされているシングルを
借りていった記憶があります。
その頃と比べて、hitomiは歌唱力も
上がったと思いますし、
hitomiというスタイルも確立して
良い歳の重ね方をしていますね。
DVDの内容は、
デビュー曲の「Let's Play Winter」で幕を開け、
シングル29曲(両A面を含む)中、
20曲をライブ披露しているベスト版的なライブ。
一番好きな「キミにKISS」が
歌われていないのが残念でした。
特典映像として、
「10th anniversary special photo movie」を
「there is ...」にのせて見られます。
もう一つの特典映像は、「special off shot」。
ライブを裏側から見られたりします。
デビュー当時からのファンの方でしたら、
ライブ映像を見ながら、
ご自分の10年を振り返ってみるのも
いい機会かも知れませんね。
hitomiの公式サイトはこちら。
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2005.06.03

『Dreamland [MAXI]』 BENNIE K
Amazon価格:¥1,260 (税込)
2005/06/08発売予定。予約受付中。
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【収録曲】
01.Dreamland
02.UNITY
03.旅人
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レビュー(Amazonより)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
9thシングル。
ヒット・シングル「サンライズ」のような
前向きアッパー・チューンで、
キャッチーなYUKIの旋律と
本格的な発音がカッコいいCICOのMCが
最大限生かされた彼女たちならではのナンバー。
コカ・コーラCMソング。
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コカ・コーラのTV-CMでおなじみの曲ですね。
BENNIE Kは、前のシングル「サンライズ」を
TVで聞いて印象に残り、
アルバム『Synchronicity』を借りました。
それ以来、ファンです。
今回のシングル「Dreamland」は、
コカ・コーラのCMとピッタリマッチしている、
アッパーチューンですね。
一度聞いただけで、頭の中に残るくらい
インパクトがあり、キレが良くて、
かっこよく、爽やかですよね。
music@niftyで、PVも視聴できます。
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2005.06.02

Maxi single 「Japanese girl」 hitomi
Amazon 価格¥1,050 (税込)
2005/06/01発売
約1年ぶりのシングル。
DVD、写真集も同時発売!
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Maxi single 「Japanese girl」 hitomi
(ネイルチップ付) [LIMITED EDITION]
Amazon 価格¥2,800 (税込)
2005/06/01発売
約1年ぶりのシングル。
黒崎えり子(eriko nail)との
コラボレーション特製ネイルチップ付き限定盤!
DVD、写真集も同時発売!
※限定盤につき、なくなりしだい販売を終了します。
ご注文はお早めに。
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曲目リスト
1.Japanese girl
2.Venus
3.there is... (LOVE LIFE Version 2005)
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hitomi 好きです(^^ゞ
カッコいいですよね。
性別は異なりますが、
同年代として、お手本というか
憧れますね。
デビューした時と比べて、
格段にカッコよくなってますし。
結婚してもhitomiというスタイルは
全く変わらないし。
いい年の重ね方をしているなぁと
hitomiを見ているとつくづくそう思います。
今回のMaxiシングルもいい感じですね。
専門的なこととか、
ジャンル的な事は良くわかりませんが、
「Japanese girl」カッコいいです。
カップリングの「Venus」は、洋楽のカバーですね。
原曲が誰のものかは、知りませんが、
原曲よりもスローでsexyな感じです。
もう1曲のカップリングは、
hitomiのシングル曲である「there is...」の
2005年バージョン。
買って損は無かった、シングルです。
hitomiの公式サイト「Love Life」
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ちなみに写真集は↓

「hitomi Love Life Style」
Amazon価格:¥2,940 (税込)
出版社 / 著者からの内容紹介
(Amazonより)
ファッショナブルで引き締まったボディを持ち、若い女性に元気を与える歌を歌い続けているアーティスト、hitomi。2年前に結婚し、人間的にも深みが出てきた彼女は、才能もファッションセンスもあり、20代の女性のお姉さん的憧れの存在です。もちろん、すらりとした肢体で男性ファンも多数。TVCM・バラエティ番組・ライブなどで活躍中のhitomiの写真集を、CDシングルと同日発売いたします。
ライフスタイル、スポーツ、ファッション、音楽、素顔、交友関係のパートに分け、それぞれのイメージと好きなモノ、さらにワークアウトのプロセス、友人との対談風景などおしゃれ写真だけではない盛りだくさんの内容。さら、hitomiの書き下ろしエッセイが20篇以上収録されます。対談あり、メールのやりとりあり、hitomiのメモ風あり、とゼッタイに飽きさせない、ファン必携の写真集です。
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2005.05.25
ケツメイシのライブツアー
『女将さん!!もうこんなに入ってますけど、よろしいんでしょうかFES 平成17年』
のチケットをゲットした。
7月22日(金)の横浜アリーナ
席はアリーナのBブロックです。
最前ブロックの真ん中かな?!
横浜アリーナは行ったことが無いです。
さいたまに比べれば小さいのかな。
車で行くのはちょっと不便かな。
でも、次の日が休みなのが救いかも。
とりあえずは「ケツノポリス4」の
発売が楽しみかな。

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2005.05.20
出演アーティスト第二弾発表!
ついに発表されました!
1日目は、YUKIさん追加でさらに良い感じ。
2日目は、GOING UNDER GROUND、
MONGOL800、SINGER SONGERが増えたので、
ちょっと安心。
3日目は参加しない予定ですが、
サザンが出演するんですね。
公式サイトはこちらから。
8/5(fri)
ACIDMAN
ART-SCHOOL
175R
AIR
m-flo
KREVA
セカイイチ NEW!
つじあやの
THC!!
10-FEET
Dragon Ash
BUMP OF CHICKEN
100s
B-DASH
風味堂 NEW!
マキシマム ザ ホルモン
真心ブラザーズ NEW!
YUKI NEW!
RHYMESTER
ランクヘッド
RIP SLYME
locofrank
8/6(sat)
アナログフィッシュ
ウルフルズ
HY
KEN YOKOYAMA
CORNER
GOING UNDER GROUND NEW!
Salyu
ZAZEN BOYS
SINGER SONGER NEW!
(現状20分程度の出演を予定しております。)
SPARTA LOCALS
椿屋四重奏
DOPING PANDA
BAZRA
BACK DROP BOMB
THE BACK HORN
the band apart
THE BAND HAS NO NAME NEW!
BEAT CRUSADERS
フジファブリック
MONGOL800 NEW!
LOST IN TIME
...and more!
8/7(sun)
ELLEGARDEN
エレファントカシマシ
奥田民生
銀杏BOYZ
GRAPEVINE
斉藤和義
坂本龍一 NEW!
サザンオールスターズ NEW!
サンボマスター
Jackson vibe
ストレイテナー
スネオヘアー NEW!
曽我部恵一バンド
つばき
DEPAPEPE NEW!
The ピーズ
HOLSTEIN
POLYSICS
マボロシ
YUI
RADWIMPS
...and more!
DJ BOOTH出演アーティスト決定!
RESIDENT DJ’s:片平実(GETTING BETTER)/保坂壮彦(soultoday)/前田博章(puke!)
GUEST DJ:SUGIURUMN/TAICHI MASTER/田中知之(Fantastic Plastic Machine)/ハヤシヒロユキ
(POLYSICS)/ハヤシムネマサ(REVERSLOW)/RAM RIDER/ロケットマン(ふかわりょう)
GUEST LIVE:aM(カナイ・ヒロアキ タザワ・コウダイ)/endive(from Dragon Ash)/MUFAS/微熱
DANJI…and more!
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2005.05.19
6/8にfayrayのnew albumとDVDが発売される。
アルバムは、70~80年代の
アメリカン・ポップスやロックのカバーらしい。
どんな仕上がりになっているのか楽しみ。
DVDは、昨年の暮れに行われた
初のライブツアーの映像を収録。
どんなライブをするのか知らないので、
DVDのほうが楽しみかも。
==============================
Fayray@New Album
「COVERS」
YRCN-11049
2005.6.8 on sale
価格 2,500円(税込)
Amazonで予約受付中です。
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「COVERS」
01. Heaven / The Psychedelic Furs
02. Dreams / Fleetwood Mac
03. Angel / Jimi Hendrix
04. The First Time Ever I Saw Your Face
/ Roberta Flack
05. I Wanna Be Free / The Monkees
06. Tiny Dancer / Elton John
07. This Is Love / PJ Harvey
08. Moonchild / King Crimson
09. I Believe In You / Neil Young
10. The Wind / Cat Stevens
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レビュー(Amazonより)
内容(「CDジャーナル」データベースより)
これまでにシングルのカップリングとして収められてきた、
彼女が敬愛する70~80年代の
アメリカン・ポップスやロックのカバー。
それらをコンパイルした初のカバー・アルバム。
英語詞によるセルフ・カバー曲も収録。
====================================
Fayray@New DVD
「Fayray Live Tour 2004 HOURGLASS-Love At Last-」
YRBN-13087
2005.6.8 on sale
価格 4,500円(税込)
Amazonで予約受付中です。
Amazonなら20%OFFの3,600円!
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「Fayray Live Tour 2004 HOURGLASS-Love At Last-」
01. 口づけ
02. living without you
03. first time
04. 願い
05. 好きだなんて言えない
06. 樅の木 -樹の組曲-
07. 名前
08. 白い二月
09. Interlude
10. Baby if,
11. tears
12. 愛しても愛し足りない
13. look into my eyes
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レビュー(Amazonより)
内容(「DVD NAVIGATOR」データベースより)
吉本興業所属の美形シンガー・Fayrayが
初めて行ったライブツアーの中から、
2004年12月に東京国際フォーラムで行った
ファイナル公演の模様を収録。
「口づけ」「愛しても愛し足りない」
「好きだなんて言えない」他、
ファンには堪らない名曲を披露する。
内容(「Oricon」データベースより)
2004年12月22日に国際フォーラムにて行われた
Fayrayのライブの模様をパッケージ化。
特典映像としてリハーサルから
舞台裏を映したドキュメントも収録。
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